Home

TAKAHASHI-DESIGN/BLOG

X-Pro3 高橋俊充 写真展「能登。X-Pro3と辿る」

20000101-DSCF0545_712.jpg

X-Pro3 高橋俊充 写真展「能登。X-Pro3と辿る」

11月22日より六本木ミッドタウン「ギャラリーX」にて
X-Pro3発売に合わせて写真展が開催されます。

開催日11月22日(金)、23日(土)は会場に顔を出します。
これきっかけにぜひお越し下さい。

日時: 2019年11月22日(金)~12月12日(木)
   10:00~19:00(入館18:50まで)
会場: 富士フイルム 東京ミッドタウン本社1階
   フジフイルムスクエア内 ギャラリーX

私が最初にX-Pro3との旅先に選んだのが「能登」でした。
「能登」は20代の頃から足を運ぶようになり、
30年以上通い続ける、私にとって特別な土地です。
私の愛するシチリアにも通じる何かを感じています。
3週間という長期間の開催です。ぜひご覧ください。

20000107-DSCF0478_712.jpg

FUJIFILM X-Pro3 / XF16mmF2.8 R WR

X-Pro3で蘇るXF35mm F1.4 R

X-Pro3 XF35mm F1.4 R

Xシリーズを使い始めて最初に手にしたレンズであり、
一番愛するレンズがXF35mm F1.4Rである。

非常に素直な描写であるものの独特の表現力を持ち、
ボケの柔らかさ美しさは他のレンズでは得ることができない。
Xユーザーの中でも、XFレンズを一本を選ぶとすればこのレンズを上げる人は多いんじゃないだろうか。
しかしながら、X-Pro1と同時に登場した当レンズは、AF駆動も含めてなんとも古さを隠しきれない。
コンパクトプライムシリーズの35mm F2 R WRと比較すると非常に動きもガサガサする。
これがX-Pro3に装着すると何か別のレンズに生まれ変わったようにスマートに動くのだ。

背面液晶の格納や、チタニウムボディの話題性に隠れ気味だが、X-Pro3のAFは驚くほど向上している。
メーカー情報に寄ればEV-6までAF駆動するという。
低照度のAFの凄さはもちろんなのだが、とにかく合焦まで速く、
感覚的にはXF35mm F2のように瞬時に被写体を捉え迷うことがない。
X-Pro2と比較するまでもないが、X-H1がすでにじれったく感じる。
同様にXF56mm F1.2 RもX-Pro3に装着すると、サックサクとは言わないまでも見違えるように動く。
まさにX-Pro3によって生まれ変わったようだ。

20000101-DSCF0752_712.jpg

20000101-DSCF0743_712.jpg

20000101-DSCF0761_712.jpg

20000101-DSCF1946_712.jpg

20000101-DSCF1905_712.jpg

FUJIFILM X-Pro3 / XF35mm F1.4 R

この能登の撮影でも、月明かりと行灯という非常に難しい状況や、
低照度に逆光などものともせず気持ちよく合焦してくれた。

20190801-DSCF0112_712.jpg

20190801-DSCF0217_712.jpg

20000101-DSCF1031_712.jpg

20000101-DSCF1040_712.jpg

20000101-DSCF1061_712.jpg

20000101-DSCF1055_712.jpg

20000101-DSCF1448_712.jpg

20000101-DSCF2033_712.jpg

20000101-DSCF2055_712.jpg

20000101-DSCF2110_712.jpg

20190801-DSCF0231_712.jpg

FUJIFILM X-Pro3 / XF35mm F1.4 R

今回の能登でも一番使用したのはXF35mm F1.4 Rだった。
X-Pro3との組合せで見違えるように動くようになったXF35 F1.4。
標準域でもあり、風景から近影まで様々な情景を捉える事が出来る。
まさにこれ一本だけで旅に出掛けるのもいいかも知れない。

ちなみに、今回 森崎和宏 氏制作の「X-Pro3 能登」のムービー撮影機材は
FUJIFILM X-H1にほぼXF35mm F1.4一本だったという。

X-Pro3 能登 Different Breed : 高橋俊充


FUJFILM X-Pro3 発売に向けてプロモーションムービーに登場いたしました。
世界各国の写真家の強烈な映像が続く中、
能登を旅した「Different Breed : 髙橋俊充 × X-Pro3 |FUJIFILM 」
2分のショートドキュメンタリーです。

金沢屈指の映像作家 森崎和宏 氏の制作で、
作り込み無しの素朴な映像演出が、やさしい能登を自然に映し録ってくれています。
ぜひご覧ください。

Xストーリーにはムービーに納まらない写真やレビュー記事も載っています。
こちらも併せてご覧ください。


X-Pro3

Movie shooting with FUJIFILM X-H1

X-Pro3との出会い

FUJIFILM X-Pro3

Xとの出会いはX-Pro1からだった。
X-E1、X-E2、X-T1、X100S、X100F...と続く。
やはり中でも、Proシリーズは私にとっても特別な存在である。
Pro1から始まりPro2になってその完成度は上がり、
正直、写真を撮るという事においてこれ以上求めるところがなかった。

そして今回出会う事となったX-Pro3。
初めて見たときの衝撃は忘れられない。
「こんな形にしたの!?」と微笑んでしまう感覚と同時に
「いや、このカメラ。売れるのだろうか...。」と思ったのだ。

しかし、話を聞きながら、触り、使っていくごとに、その不思議な魅力に取り付かれていく。
背面液晶を閉じてしまうと言う強い意志に始まり
撮影スタイルをファインダーに特化したカメラへの思い入れ。
デザインの細かいディテールへのこだわり。
チタニウムボディを採用し、その塗装、質感、肌触りに至るまで
このX-Pro3には、写真好き、カメラ好き、
何よりX-Proを愛する人たちの思いが込められている。

当たり前のように正常進化をとげるPro3ではなく、
カメラはこうあって欲しいと言う原点に立ち返り
強い思いで出来上がったのがこのX-Pro3だろう。

2019年10月23日。発表の日。
サイトにアクセス出来ないという大反響に、正直驚いた。
この捉えようもない魅力を、多くの人がすでに感じ取っていたという事だろう。

今回、このX-Pro3のプロモーションに携わることとなった。
私にとっても思い入れのあるX-Proシリーズであり、大変光栄な事であると同時にその重責も感じる。
少しずつレビューをしていきたいと思います。

先ず、このX-Pro3との旅先に選んだのが「能登」だった。
「能登」は20代の頃から足を運ぶようになり、
30年以上通い続ける、私にとって特別な土地である。
それと同時に私の愛するイタリア、シチリアにも通じる何かを感じる。

X-Pro3と辿る「能登」
ギャラリーを公開しました。ぜひご覧ください。

FUJFILFM X-Pro3 能登

六本木ミッドタウン「ギャラリーX」にて写真展開催いたします。
2019年11月22日(金)- 12月12日(木)
[開館時間]10:00 - 19:00 (入館は18:50まで)、無休(年末年始除く)
[開催場所]富士フイルム 東京ミッドタウン本社1階 フジフイルムスクエア内

Nokton 75mm

nokton 75 Leica M10

LEICA M10-P / NOKTON Vintage Line 75mm F1.5 Aspherical

レンジファインダーで75mm。
長年使いたい焦点距離でありながら、中々しっくりくるレンズに出会わないもので...。
(と言いながらそんなにいくつも手に入れてはいないけど。)

これまで「HELIAR classic 75mm F1.8」「APO SUMMICRON 75mm F2」を私有したことがある。
HELIAR classic 75mm F1.8は柔らかいボケの中にスッと立ち上がるピントが気持ちよかった。
描写は気に入っていたものの、
LEICAレンズならさらに何かを写し出してくれるんじゃないかと
勝手な妄想とともに手に入れたのがAPO SUMMICRON 75mm F2だった。
(上があるなら見て見たいというのが人間心理ですね。)
そのAPO SUMMICRONは開放からピントはキレがよく、
周辺まで解像度は高く、猛烈に良く写るレンズで非常に気に入っていた。
しかし、使っていくうちにその写り完璧さと裏腹に段々味気ない気もしてきた...。
(人間って適当ですね)
なんだかんだとレンズの重さもあって出番が減り結局手放してしまった。

nokton 75mm

nokton 75mm Leica M10

LEICA M10-P / NOKTON Vintage Line 75mm F1.5 Aspherical

その後しばらく手元には75mmレンズは無かったが、
フォクトレンダーからNokton 75mm F1.5という魅力的なレンズが発売された。
「Vintage Line」というシリーズにやや抵抗があったが、写りは現代的であろう思って手に入れた。
コンパクトで軽量ボディ。
ルックスも良く、非常に美しいデザインではないかと思う。
そしてその写りはと言うと、思いの外クラシカルな描写に振ってあるなと言う印象...。
レンズ構成はゾナータイプだろうか。
開放ではやや滲みがあり、好みも分かれるレンズだろう。

20190809-L1006882_712.jpg

LEICA M10-P / NOKTON Vintage Line 75mm F1.5 Aspherical

レンジファインダーのブライトフレームで、
75mm枠というのは50mmよりも切り取り感が強く、撮っていて楽しい。
しばらくM10には付けっぱなしになりそうな予感がするね。

20190809-L1006900_712.jpg

20190809-L1006887_712.jpg

nokton 75mm

nokton 75mm

LEICA M10-P / NOKTON Vintage Line 75mm F1.5 Aspherical

小松安宅漁港はこの日も異常なし。
穏やかな夕暮れだった。

LEICA M10-P Nokton 75mm F1.5 Vintage line

monochrome XIX「FineArt」開催中です

20190730-L1006827_712.jpg

7月30日より開催いたしました monochrome XIX「FineArt」。

初日しばらくの時間ですが、在廊致しました。
その在廊中、セイケトミオさんがお越しになりました。
永嶋勝美さんに紹介いただきましたが、
セイケさんは、私のことを以前より知って頂いていたようで大変光栄に思いました。
僅かな時間ですがお話しもさせて頂き、
私自身、セイケさんは大変あこがれの存在でしたので本当に貴重な時間でした。

モノクローム展に参加させていただき
さらに多くの写真家の皆さんと接する機会を得られたことは
大変ありがたいことだと実感いたします。

monochrome XIX「FineArt」
8月末まで開催いたします。
ぜひお越し下さい。

主催:モノクローム展実行委員会
会期:2019年7月30日(火)〜8月31日(土)
時間:12:00〜18:00(日・月曜日休館/8月11日〜19日は夏期休館)入場無料
電話:03-3407-5075
協賛:オリンパス(株)、キャノンマーケティングジャパン(株)、(株)ニコンイメージングジャパン、AAAコーポレーション、(株)ピクトリコ
協力:ギャラリーE&M西麻布、KN-PHOTO
後援:DGSM Print Consortium

第19回目となるモノクローム展、今回のテーマは「FineArt」。
個性溢れる47名のモノクローム・ファインアート作品を銀塩白黒バライタ印画紙に仕上げたオリジナルプリントが展示されます。

参加写真家(47名)
浅田隆一郎、稲垣雅彦、エドワード・レビンソン、大坂 寛、織作峰子、加藤法久、加納 満、亀山 仁、木村直人、桑島秀樹、桑原史成、小菅琢哉、BAKU斉藤、酒井久美子、佐藤 理、佐藤 真、佐藤倫子、杉山宣嗣、鈴木英雄、大門美奈、高橋俊充、多木和夫、竹内英介、達川 清、谷 雄治、中川十内、中島秀雄、中道順詩、永嶋勝美、長嶋正光、南雲暁彦、沼田早苗、ハービー・山口、HASEO、英 伸三、原 直久、福原 毅、藤井英男、ブルース・オズボーン、細谷秀樹、舞山秀一、松田敏美、両角章司、山岸 伸、山口一彦、山田愼二、渡邉 肇。

オープニングレセプションの様子です。

20190729-L1006785_712.jpg

20190729-L1006788_712.jpg

20190729-L1006793_712.jpg

20190729-L1006795_712.jpg

20190729-L1006796_712.jpg

20190729-L1006803_712.jpg

monochrome XIX「FineArt」に出展いたします。

 monochrome XIX712.jpg

monochrome展に、前回に引き続き出展させて頂く事となりました。
錚々たる顔ぶれの中、モノクロプリントで参加させていただくと言う事で
大変光栄であると同時に、前回の経験からさらに身が引き締まります。

私の作品は2013年、シチリア・シラクーサでの作品。
DGSMデジタルネガを用いイルフォードバライタに焼いた渾身のプリントです。
初日30日(火)に12時から16時頃まで在廊予定です。
ぜひオリジナルプリントを会場でご覧ください。

主催:モノクローム展実行委員会
会期:2019年7月30日(火)〜8月31日(土)
時間:12:00〜18:00(日・月曜日休館/8月11日〜19日は夏期休館)入場無料
電話:03-3407-5075
協賛:オリンパス(株)、キャノンマーケティングジャパン(株)、(株)ニコンイメージングジャパン、AAAコーポレーション、(株)ピクトリコ
協力:ギャラリーE&M西麻布、KN-PHOTO
後援:DGSM Print Consortium

第19回目となるモノクローム展、今回のテーマは「FineArt」。
個性溢れる47名のモノクローム・ファインアート作品を銀塩白黒バライタ印画紙に仕上げたオリジナルプリントが展示されます。

参加写真家(47名)
浅田隆一郎、稲垣雅彦、エドワード・レビンソン、大坂 寛、織作峰子、加藤法久、加納 満、亀山 仁、木村直人、桑島秀樹、桑原史成、小菅琢哉、BAKU斉藤、酒井久美子、佐藤 理、佐藤 真、佐藤倫子、杉山宣嗣、鈴木英雄、大門美奈、高橋俊充、多木和夫、竹内英介、達川 清、谷 雄治、中川十内、中島秀雄、中道順詩、永嶋勝美、長嶋正光、南雲暁彦、沼田早苗、ハービー・山口、HASEO、英 伸三、原 直久、福原 毅、藤井英男、ブルース・オズボーン、細谷秀樹、舞山秀一、松田敏美、両角章司、山岸 伸、山口一彦、山田愼二、渡邉 肇。

20190725-mono2_712.jpg

ある高山の日 with X-Pro2 / XF16mm

X-Pro2 XF16mm F2.8

FUJIFILM X-Pro2 / XF16mm F2.8 R WR

令和、初めての旅が高山だった。
20代の頃訪れての二回目ながら想い出の地だったりする。

XF16mm F2.8 WR

XF16mm F2.8 WR

XF16mm F2.8 WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF16mm F2.8 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF16mm F2.8 R WR

あらためて訪れてみると酒蔵も多く、風情のあるいい町だった。

FUJIFILM X-Pro2 / XF16mm F2.8 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF16mm F2.8 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF16mm F2.8 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF16mm F2.8 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF16mm F2.8 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF16mm F2.8 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF16mm F2.8 R WR

年号の変わるGW10連休の真っ直中で、
この日驚くほどの混雑だったが、また静かなときに訪れたい。

ワイド24mm相当となるXF16mm F2.8 R WRは
X-Pro2とのバランスもよくコンパクトで非常に気に入っている。
描写は決して硬くなく、柔らかい画だと感じる。
XF50mm、XF35mm、XF23mm、そしてXF16mmと
旅には欠かせない小口径コンパクトシリーズが出揃った。
X-Pro2には、もう他要らない気がする。

FUJIFILM X-Pro2 / XF16mm F2.8 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF16mm F2.8 R WR

FUJIFILM X-Pro2 XF16mm F2.8 R WR

ルックスもコンパクトでいい。
あとは角型デザインのアルミフードを出して欲しい。

ある東京の日 with LEICA Q-P

LEICA Q-P

LEICA Q-P

LEICA Q-P

LEICA Q-P

LEICA Q-P

出張の際などは仕事用の機材とは別に、プライベート用のカメラをいつも持ち歩く。
いつもならFUJIFILM X100FやX70。たまに気分を変えてX-Pro2にXF50mmなどを付けてって感じだったが、
最近では、LEICA Q-Pをよく持ち歩く。

LEICA Q-Pは今年の3月、Q2の発表を見て購入した。
LEICA Q事態は4年も前に発売したモデルで、
LEICA Mユーザーとしてその存在は大変気にはなっていたけれど、
まぁ、気安く手に出来るカメラでは無い事は確か。
しかしLEICA Q-Pのルックスは全く別のカメラと思えるほどの容姿で、
ある意味「これ、カッコイイ」だけで踏み切ったと言える。

LEICA Q-P

LEICA Q-P

20190530-L1000830_712.jpg

LEICA Q-P

LEICA Q-P

っで実際使ってみて、驚くほどLEICA Mユーザーのツボを押さえたカメラだと感じる。
ファインダーこそEVFであるもののM型LEICAで撮っている感覚に近い。
レンズは28mmのF1.7というSummilux。
クロップで35mmの切り替えもシームレス。
まさに28mmと35mmの二本のレンズを持って歩いている感覚。
50mmや75mmはLEICA Mを使い、ワイド域はLEICA Qで撮ればいいと思えてしまう。
さらに写りの良いマクロも強力な魅力で、
LEICA Mユーザーが、こぞってこのLEICA Qを持っているのがよく分かる。

LEICA Q-P

LEICA Q-P

LEICA Q-P

LEICA Q-P

Shot with LEICA Q-P

写真好きにとって、カメラという道具に対しての思いは人それぞれ違うと思うけど、
私にとってカメラは、良く写るという事はもちろん大切だが、
デザインが悪いものは先ず持って歩く気にならない。
その意味では、写りが良いとは別にLEICA Q-Pはこれ以上ないくらいにデザインが気に入っている。

扱いやすいかと言えばそうでもなく、個性的な写りかと言えばそうでもないかも知れない。
しかし、マットブラックにステルスされたLEICA Q-Pのデザインは正に唯一無二の美しさだと感じる。

LEICA Q-P

LEICA Q2もそのうちPが出る日も来るでしょう。
しかし、4700万画素ものプラベートショットは私には必要ない。
LEICA Q-Pは一生ものと言っていいでしょう
(今日の思い(笑))。

SNAPS ITALIA|ルーチ・エ・オンブレ|高橋俊充写真展[金沢]ありがとうございました

20190330-_TDH8300_712.jpg

20190329-_TDH8274_712.jpg

20190329-_TDH8270_712.jpg

20190319-L1006354_712.jpg

20190315-_TDH7818_712.jpg

20190326-_TDH8016_712.jpg

20190316-_TDH7847_712.jpg

20190316-_TDH7902_712.jpg

本当に沢山の方にご来場頂きありがとうございました。
3月31日の最終日まで途切れることなくお越し頂き、時には会場には入れず、出てくる人を待って入場頂いた事もありました。東京や関西からもお越し頂き、銀塩オリジナルプリントや沢山の写真集を購入頂きました。混雑に紛れじっくりお話し出来なかった方もいらっしゃいました。本当に申し訳ありませんでした。
地元開催と言う事で、いつも親しくして下さってる方や、久しぶりの方まで、あたたかい人たちに囲まれ大変幸せな2週間でした。写真展に応援頂き、協賛頂きました皆さん。すばらしい会場を提供頂きましたserif sさん。力不足な私にFACEBOOKなどSNSで、この写真展を多く広めて下さった皆さん。もう感謝以外にありません。
本当にありがとうございました。

SNAPS ITALIA|ルーチ・エ・オンブレ|高橋俊充写真展[金沢]2週目です

20190319-P1035754_712.jpg

20190319-P1035727_712.jpg

20190319-P1035750_712.jpg

SNAPS ITALIA|ルーチ・エ・オンブレ|高橋俊充写真展[金沢]
第一週目より多くの方にご来場頂きありがとうございます。
今週は、21日(木・祝)、23日(土)、24日(日)と11:00〜18:00と開館予定です。

最新情報はFACEBOOKページやイベントページにてお知らせいたします。

si_title712.png


詳しくは特設ページ SNAPS ITALIA|ルーチ・エ・オンブレ|高橋俊充写真展[金沢] をご覧ください。
開催の日にちにご注意下さい。
通常オープンは、3月31日(日)までの、土、日、祝日の開催となります。
平日は、ご予約にてご覧いただけます。
ご予約・お問い合わせページよりお気軽にお問い合わせ下さい。

SNAPS ITALIA|ルーチ・エ・オンブレ|高橋俊充写真展[金沢]開催します

SNAPSITALIA_blog712.jpg

SNAPS ITALIA|ルーチ・エ・オンブレ|高橋俊充写真展[金沢]
2019年3月16日(土)より開催します。

8年前の2011年1月。金沢市民芸術村にて写真展を開催して以来、
東京、神奈川など全国各地で多くの写真展を開催させてい頂きました。
地元・金沢でまた写真展を開催したいと思っていまして
今回、金沢尾張町「srif s」にて開催させて頂く事となりました。

当写真展「ルーチ・エ・オンブレ」は、昨年、表参道、代官山にて開催しました「SNAPS ITALIA」の作品にプラスして、
写真集には載っていない作品など、約27点のオリジナルプリントを展示いたします。
すべてDGSMによるデジタルネガを用いた、ゼラチンシルバー・モノクロームプリントです。
春の陽気のこの時期、遠方の方も金沢旅行と合わせて、ぜひ足をお運び下さい。

最新情報はFACEBOOKページやイベントページにてお知らせいたします。

si_title712.png


詳しくは特設ページ SNAPS ITALIA|ルーチ・エ・オンブレ|高橋俊充写真展[金沢] をご覧ください。
開催の日にちにご注意下さい。
通常オープンは、3月16日(土)から31日(日)までの、土、日、祝日の開催となります。
平日は、ご予約にてご覧いただけます。
ご予約・お問い合わせページよりお気軽にお問い合わせ下さい。

Index of all entries

Home

Search
Tag Cloud
Feeds
From Webmaster
※サイト内の写真、画像の無断転載・使用はお断りします。著作権は撮影者にあります。お問い合せはContactよりご連絡下さい。

Return to page top