2008
空からの涼

木崎湖。お山の上から望む...。
かなり高い。

そこに至るまでののどかな田園。
長野、白馬周辺は金沢よりやや涼しめ。
by IXY DIGITAL 900 IS
投稿者 TAKAHASHI : 06:29 | コメント (3) | トラックバック
2008
こころのえ

国立新美術館もはじめて・・・。
エミリー・ウングワレー展を見てきた。
画を描くという行為に対して、いろいろ考えさせられるものだった・・・。
記念コーナーで、気に入った画のバンダナを買った。
それが今回東京での唯一の買い物だった。
by LEICA M8 / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 06:54 | コメント (0) | トラックバック
2008
見上げるのみ


ミッドタウンが出来て、はじめていった。
今頃・・・。
by LEICA M8 / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 23:02 | コメント (0) | トラックバック
2008
銀座

東京へお出かけの際は、欠かせません(笑)。
by LEICA M8 / Leitz Summicron 35mm F2 [8elements] borrowed lens

ばくじいさんは、パンダ乗りって言うこともあり前出のイタリアンイベントから同行いただいた。っで、当8枚玉を使ってみなさいって押しつけた張本人(笑)。その後、L社にての物色行脚に付き合っていただいたり、個人的に見たかったGGGでのADC 2008、ついでライカショップに付き合ってもらったりで、ほんとお世話になりました。
そして陽も落ちて、グループ展に案内していただく。日頃ブログで拝見している皆さんの写真は、それぞれ写真を見ただけで誰のかわかるほどしっかり個性が出ていて、大変楽しめた。
その後、皆さん続々とお集まりになり、食事をご一緒させていただいた。いつもコメントをやり取りさせていただいてるのだが、お会いするのは初めて。しかし、遠方から知人がやってきたといった感じで、すぐとけ込ませていただいた。Neoribatesさん、穂夏さん、roxanne6さんほか皆さんと楽しいひとときを過ごさせていただいた。
インターネットを通して、共通趣味と言うことでいろいろ多くの人とお会いするようになった。こういった出会いはちょっと前では考えられない。写真に関して言えば、ネットを通じて本当に素晴らしい写真を撮る人がなんと多いことかを知った。プロアマチュア問わず、本当に主張のあるすばらしい写真を撮る人は多い。そしてそういった方々の影響を受けることも多い。
また、そういった皆さんとお会いしお話しすると、またそれぞれにこだわりを持っていたりして本当に話は尽きない。
いや〜、今回も突然思い立っての東京行きだったが、大変充実した旅だった。
とりあえず、やばいウィルスは感染前に処置しなければ・・・(笑)。

by LEICA M8 / Leitz Summicron 35mm F2 [8elements] borrowed lens
投稿者 TAKAHASHI : 17:55 | コメント (2) | トラックバック
2008
日本橋

いろんなガイドでホイアンといって出てくる写真が、ほとんどこの日本橋。
小さな橋だが、国際貿易が盛んだった頃、日本人が建てたとのこと...。
渡った先は、おみやげもの屋が並んでいた。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
橋には提灯が下がっていた。カタカナです。
この橋のほか、寺院など観光ポイントが数カ所ある。
共通チケットを購入してまわるようだが、そういったところへは行かなかった。
ただ、街を歩いていた。

by LEICA M8 / Voigtlander COLOR SKOPAR 28mm F3.5
投稿者 TAKAHASHI : 09:44 | コメント (2) | トラックバック
2008
ブー

ブーブ、ブーブーブー。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

市場ではブタさんが、こんな元気な姿で売られてます。
つぶらな瞳が...。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 08:51 | コメント (0) | トラックバック
2008
タウリン○万mg

さすがに無理...。
by LEICA M8 / Voigtlander COLOR SKOPAR 28mm F3.5
投稿者 TAKAHASHI : 10:13 | コメント (4) | トラックバック
2008
ドラゴン怒りの鉄拳

いつも思う。
あんまりおいしそうに見えない...。
自分だけか。
by LEICA M8 / Voigtlander COLOR SKOPAR 28mm F3.5

真っ赤になって角生えて。
by LEICA M8 / Voigtlander COLOR SKOPAR 28mm F3.5
投稿者 TAKAHASHI : 09:17 | コメント (4) | トラックバック
2008
笑み



朝の朝食。
あまり家では食べないのか、朝から屋台は大繁盛。
その屋台を切り盛りしていた素敵なベトナム女性。
ふと、カメラに気がついた。
こちらが微笑んだら、笑ってくれた。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
またまた、ホイアン戻ってきました。
この女性の笑顔がほんと良かったので、全部載せます。
M8に50mmという距離感がこの笑顔を生んでくれたと思う...。
世の中、桜前線まっただ中ですが、ベトナム紀行はまだ続きます(笑)。
投稿者 TAKAHASHI : 15:25 | コメント (4) | トラックバック
2008
VIETNAM SQUARE

ベトナム、ホイアン、ホーチミンでのモノクロスクエアをWEBギャラリーにしました。
GR Digital IIにワイコンGW-1装着しての21mmモノクロスクエアのショットは、
軽く小さい軽快なスタイルとともに、気負うことなく非常にリラックスした写真となりました。
タテ位置にネックストラップを付け、視野角の広い液晶モニタがウェストレベルを可能にする。
時にはノーファインダー、時には電子水準器を使ってきっちりレベルを合わせたり・・・。
静かでさりげないGR Digital IIでのスクエアは、
往年の名器たちと比べるのではなく、これはこれ、一つのスタイルだと感じました。
なんかいい感じになったかな〜ってところなんで、ぜひご覧ください。
by GR DIGITAL 2 + GW-1
全45カット。
十字キーの右をクリックいただくと、次々閲覧できます。
個人的に34番が好きなんです(笑)。
右肩に特設バナーも設置しました(笑)。懐かしいBALI2005も追加。今後ふえるかな・・・。
投稿者 TAKAHASHI : 17:00 | コメント (18) | トラックバック
2008
さて何饅屋さん

戻って写真見ながら、つくづく思う。
どうして食ってこなかったんだろう...。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 08:34 | コメント (4) | トラックバック
2008
仕立屋さん

ホイアン戻ってきました。
ってこの調子だと、いつ終わるのか・・・(汗)。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 13:09 | コメント (4) | トラックバック
2008
世間話

どうやったん?
昨日の合コン・・・。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 00:05 | コメント (7) | トラックバック
2008
ホイアンのおやつ


甘いんでしょうか・・・?
なんか葉っぱにくるまれてます。
って食ってこないと〜。
まだしばらくホイアン続きます・・・。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 08:39 | コメント (2) | トラックバック
2008
黄色い街並みと椰子の木と

リアルにあわただしい。
ぼっ〜っとしてるとひかれちゃいますよ〜ん。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Biogon T* 21mm F4.5 ZM

ホイアン・シリーズって、いつまで続くんだって話ですが、
早々になんかギャラリーをこしらえたいけど...。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Biogon T* 21mm F4.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 14:55 | コメント (2) | トラックバック
2008
市場好き

市場に行けば、その街を一番感じられる気がする。
どこへ行っても市場は廻る。
このホイアンの街、実は想像以上に小さく散策するにはもてあました(笑)。
なんで、何度となくこの市場に足を運んだ。
朝一番のこの時間帯は、並ぶ品数もかなり豊富なころ・・・。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Biogon T* 21mm F4.5 ZM
このC Biogon 21mm。実は、最後まで持って行くのを悩んだ一本だった。
理由は簡単、コンパクトといえどもファインダー装備でそれなりにかさばる。
1.3倍になるM8に装着した場合、28mm相当となり、正にGRD2と被る。
なら28mmの焦点距離はGRD2でいいかと・・・。
っで戻ってきてデータを開いて、一番持って行って良かったと思えたのがこのC Biogon 21mmだった。
もちろんGRD2の画質をM8と比較するのはあまりにも酷な話だが、
このC Biogon 21mmの解像度に、目が点になった。
F4.5でのボケは開放でも弱く物足りない気もするが、そのシャープさはすざましい。
CS 28mmもコンパクトさと写りに感動したが、あらためてこのC Biogon 21mmは凄いなと思った。
っでケチらず持って行けば良かった思ったのがSWH 15mm。
いや〜悔やまれる(笑)。
撮るのはそりゃ一本だけど。持ってくにはかさばらないRFのレンズ郡。
まっだまだ欲しい玉があるんで次回はぜひね。
投稿者 TAKAHASHI : 15:29 | コメント (8) | トラックバック
2008
ホイアンの朝



AM6:00過ぎ...。
朝の市場など散策したいので、宿泊は旧市街にほど近い川向こうのホテルにした。
残念なことに朝の気持ちいい日差しを感じることは出来なかったが、
しっとり、この感じもまたホイアンの朝なんでしょう。
静かな朝に、バイクの音とM8のパッツーンッ。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Biogon T* 21mm F4.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 11:09 | コメント (2) | トラックバック
2008
ホイアンの夜

ホイアンは、鰻の寝床のような家が並ぶ。
川からの風を、家に流し込むらしい。
当然、細い路地もあちこちと...。
その中で有名な井戸の路地。
そのシルエットは、結構いいね〜。
by LEICA M8 / Voigtlander COLOR SKOPAR 28mm F3.5


満月の夜は、提灯の明かりだけになるらしい。
って、そうじゃなくても街灯は控えめ。
本当に夜の雰囲気はいいです、この街。
by LEICA M8 / Voigtlander COLOR SKOPAR 28mm F3.5
投稿者 TAKAHASHI : 10:35 | コメント (4) | トラックバック
2008
提灯の街

あかりに憩う...。
by LEICA M8 / Voigtlander COLOR SKOPAR 28mm F3.5
夜も行けますCS28mm。
投稿者 TAKAHASHI : 21:19 | コメント (2) | トラックバック
2008
夜春巻き


このThe Cargo Clubはトゥボン川沿いにあり、二階からの眺めも良く、
また店内も雰囲気もよく、かなり大勢の客で賑わっていた。
長期滞在の旅行者に人気となると当然、料理もレベルが高い。
ベトナム料理から、いわゆるフュージョン料理など揃っているが
いただいたベトナム料理は、かなりスペシャルにアレンジもされていて
この生春巻きは、むちゃうまかった。(ってほとんど見えませんが・・・)
当然ベトナムレートよりも、やや高めですが(笑)。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 08:47 | コメント (0) | トラックバック
2008
nightlife


ホイアンの夜の街では、ほとんど日本人を見かけなかった。
いてもわからなかったのかも(笑)。
ここ、The Cargo Clubというカフェでは、
こういった雰囲気の旅行者が多い・・・。
長期滞在してか、お互いまたお会いしましたねといった感じで
挨拶を交わしている。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

いいですね。
となりで食べてるメニューを見て声をかけてくる(笑)。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 20:13 | コメント (2) | トラックバック
2008
ホイアンの食

老舗ベトナム料理のレストラン。
MERMAID NHU Y。
ダナン在住のshiroさんの情報からここでホイアン名物をいただく。
やはりベトナムと言えば食事。これは欠かせません(笑)。
by GR DIGITAL 2
右上は揚げ春巻き。カリッと揚がっててうまいです。
右下がこれまた、ホイアン名物揚げワンタン。パリッとワンタンの上に海老のすり身などのっていてこれまたうまい。
ここのお店は、旅行者向けに多少アレンジして食べやすくなっているとのこと。カオラウは、もう少し中心部のTrung Bacとここの二度頂いた。どっちもいけますが、ここNHU Yの方がやや上品な感じで良かったかな。他シンプルにフォーや肉料理など頂きましたが どれもグッド(笑)おすすめです!
って店はオープンエアでバイクが目の前をビュンビュン走ってますが(笑)。
投稿者 TAKAHASHI : 12:46 | コメント (5) | トラックバック
2008
クリーム色のまち

傷んだら修復する。
極力同じ素材を使って、元のかたちに戻るように修復するとのこと。
街そのものが名画ですね。
by LEICA M8 / Voigtlander COLOR SKOPAR 28mm F3.5
投稿者 TAKAHASHI : 12:31 | コメント (2) | トラックバック
2008
Y60/M10

壁、きいろっ...。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 16:05 | コメント (2) | トラックバック
2008
まちが世界遺産

滞在中のホイアンは、ずっと雨。
2月まで雨期で3月から乾期らしいが、一度くらい太陽を見たかった。
ホイアンでは満月の夜に、電気を消し、提灯の明かりだけになる満月祭がある。
行った前日がその満月祭の日。
残念だが、その日も雲に覆われ月明かりで照らされることはなかったんでしょう...。
実際、月明かりに照らされ提灯が灯された街はさぞ幻想的な世界なんだろう。
次、行くことがあれば、ぜひ乾期の満月の夜かな。
by LEICA M8 / Voigtlander COLOR SKOPAR 28mm F3.5
世界遺産登録されている旧市街は車は入れない。
っていいながらも、ベトナムの騒音は9割がバイク。
ビュンビュン飛び交って大変なもんです(笑)。
丁度、今年初めての満月祭の翌日でベトナム各地から大勢が初詣に訪れ大混雑な旧市街。
夜には、ちょっと静かになりましたかね。
投稿者 TAKAHASHI : 10:28 | コメント (19) | トラックバック
2008
ここも、食の国

by LEICA M8 / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
そのきっかけは今年、元日の早朝、うとうととしながらテレビを点けるとNHKでやっていたホイアンふれあい街歩きといった番組。その番組はワンカメラで街をそぞろ歩きし、それにナレーションを付けたという非常にシンプルな番組だが、なんか吸い込まれるように見入ってしまった。あとでネットで調べるとどうも再放送だったらしく、DVDでも発売していたので早速購入して見てみる。そのなんとも懐かしくも幻想的な街並み。ゆったりとした時間が流れている・・・。ん〜、ここを歩いてみたいと思った。
アジアの国はいろいろ足を運んだがベトナムは今回が初めて。一回行きたいと思っていた旅先なんで、このホイアンを基本に日程を組んでみた。ホーチミン経由の乗り継ぎでかなり弾丸ツアー的な強行スケジュールになったが、特に名所旧跡をまわるでもなくただ街を歩くということだけを考えて旅立った。
今回の機材は出発前の記事の通り、M8とGRD2。一眼レフを持たずに海外に出たのはまさに初めて。
M8に、レンズは21mm、28mm、50mm。35mm換算にすると28mm、38mm、67mmというシンプルなもの。それこそ言ってしまえば一眼レフに標準ズーム一本で事足りる(爆)。しかし、今回はM8で旅してきたいが基本。そんな浮気な事言っちゃいけませんね〜。
外でレンズ交換をするわけでもないので常にM8に一本付けて歩くという形。フォーカスはマニュアルで合わすし、フレーミングは追い込めないし、旅スナップにしては実に不自由な環境だが、淡々と力まずシャッターを切るというのがこの街に合っている。
フォーカスを合わしパッツーン、パッツーンと切って行く感覚は何とも楽しい。結局ストレージを持って行ったという余裕から、カット数もがんがん増え戻って見てみるとゴミカットの山(笑)。しかし撮っていたときは実に楽しい。
C Sonnar 50mmを付けて歩いては、やっぱりこのレンズがいいわ〜と思い。CS 28mm付けて歩いては、やっぱりRFにはこの画角が気持ちいいねと思い。C Biogon 21mm付けて撮り歩いては、やっぱりこのレンズ持ってきて良かったわ〜と思い。かわいいお子達は大活躍しました(笑)。っで悔いが残ったというとSWH 15mmも連れてくるんだった・・・と。
まだまだ、整理まで至ってないのでお見せできるものもないんですが、少しずつエピソードものをBLOGに載せながら、また、ギャラリーサイトをこしらえられればと・・・。
今は空白の5日間を埋めるべく作業しながらも寒いニッポンに体を慣らしてる状態です(笑)。
投稿者 TAKAHASHI : 12:39 | コメント (11) | トラックバック
2007
鮮度無し

一週間前は、山奥の身も凍る寒さに驚いたが、
すでに日常がさむい〜。
やはりBOLGなんてものは、とっとと掲載するに限るかも...(汗)。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Biogon T* 21mm F4.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 08:18 | コメント (2) | トラックバック
2007
絵画

数日前は、奥志賀にて驚きの寒さだったが、すでに下界でも...。
C Biogonも今頃中野に着いたか。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Biogon T* 21mm F4.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 09:54 | コメント (0) | トラックバック
2007
JP

名前は変わっても、どこまでもお届けします。
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Biogon T* 21mm F4.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 08:41 | コメント (0) | トラックバック
2007
ないふ


ざくっ!ぶっしゅーっ!!
by LEICA M8 / Carl Zeiss C Biogon T* 21mm F4.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 08:32 | コメント (2) | トラックバック
2007
3600人の夏・乗鞍



ヒルクライムという病に取り憑かれた者たちの夏の終わりは、
森林限界まで駆け上がるという憧れのステージ。
その雄大な景色を意識するのは、ゴールラインを越えた後に訪れる。
by IXY DIGITAL 900 IS
投稿者 TAKAHASHI : 10:10 | コメント (2) | トラックバック
2007
Day Trip - New Delhi

ニューデリーに行ってきた...。
by R-D1s / Voigtlander ULTRON 28mm F1.9 Aspherical
福井にあるこの店。シェフが5星レストランで修行したと雑誌に載ってたので行ってみたのだが、そんなことはどうでも良いくらい、かなりディープ。店内の装飾といい、妙にエキゾッチックな香りといい、まさに、ニューデリーの郊外にありそうな庶民のレストランがそのまま福井の街中に舞い降りてきた感じ。
厨房に居るシェフは当然インド人のようだが、フロアスタッフもインド人で彼の話す日本語がよく解らない・・・(汗)。来る客来る客に、メニューの説明をしているのだが、なんともよく聞き取れない。っで注文の際は、もう一人の女性スタッフにと思ったのだが、その女性もインド人。なにかと片言の日本語・・・。見る限り誰一人として日本人が居ない。大丈夫かこの店・・・。(汗)ま、食事を注文するくらいなら問題ない。コースメニューに、セレクトできるカレーを選ぶ。当たり前だが、そのやりとりは意外とスムーズだった。
そうこうしているうちに、コースメニューのタンドリーチキンとシシカバブが出てくる。ものすごい煙とともにテーブルの上に乗る。まさに焼きたて。早速食べてみる。さすが5星レストランのシェフ、結構いける。次にカレーにナン、ライスといったメインが出てくると、もうテーブルはいっぱい。かなりのボリューム。ここでお決まりの料理写真を撮ったりで食べていると、フロアスタッフの彼が寄ってきて、「辛いか?ナンはお代わり出来るぞ」のような事は話している。笑顔で応えると、また、笑顔で応えてくれた。そして、自分も写真を撮ってくれという雰囲気で立っているので、カメラを向けると、これまたいい笑顔で応えてくれた。
やはり、いい食事には笑顔がつきもの。なんかいい小旅行した気がした。
投稿者 TAKAHASHI : 09:37 | コメント (2) | トラックバック
2007
D&G


So Cool
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 12:50 | コメント (0) | トラックバック
2007
定点観測



とある日の昼下がり、たまたまこのお店で遅めの昼食をとり、
たまたま来た旅行者に定点観測されてしまった皆さん。
この中には自分のお連れ様も...。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 14:22 | コメント (0) | トラックバック
2007
イカス・セナカ

男前はセナカで語る...。
中々のカノジョとお食事中のカレ。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 09:49 | コメント (2) | トラックバック
2007
Self portrait

特によくわからないところがポイント。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 10:37 | コメント (0) | トラックバック
2007
空中庭園

見上げた事はあっても、上ったのは初めて。
水の宇宙船...
by RICOH Caplio GX100

by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 08:27 | コメント (0) | トラックバック
2007
Hi!

by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 13:27 | コメント (4) | トラックバック
2007
床下と床

by RICOH Caplio GX100

by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 09:18 | コメント (0) | トラックバック
2007
BEST! HIT! USA!!

...な雰囲気出てませんか?
(その世代の人限定ネタ)
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 13:31 | コメント (5) | トラックバック
2007
ガラスの入れ物


by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 13:29 | コメント (0) | トラックバック
2007
Nagoya Street Snap


連休の遠出と言えば、すでに乗ってないがBarchetta関連のみ。
これは、ほとんど宴会がメインなイベントと化している...。
今年は、浜松で鰻を食べて浜名湖一周し、愛知県新城市の山の中にあるロッジで宴会。
翌日は本体グループと離れて名古屋の街をちょっと散策して帰ってきた。
数時間の散策だったがGX100による名古屋ショット、しばらく続きます。
by RICOH Caplio GX100
コメントのTypeKey認証サービスという、ちょっととっつきにくいものに、
いろいろトライいただきありがとうございます。
すぐコメントも掲載されれば安心かなと思い、新たに設定しておりますが、
認証なしにコメントいただいても、同様に管理者へメールで案内が来るというシステムですので、
いただいたコメントは確認後、掲載といことでタイムラグがありますが、
今までと何ら変わりはありません。
今後とも当ブログ、よろしくお願いいたします。
投稿者 TAKAHASHI : 14:34 | コメント (4) | トラックバック
2007
MYST

大型連休なので、ちょっと遠出を...。
九頭竜湖は、いつもガスってて美しいんですが、
ちょっとガスりすぎ・・・ほとんどMYSTかRIVENか。
by RICOH Caplio GX100

by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 17:36 | コメント (2) | トラックバック
2007
R-D1sと二本のレンズと時々...

やはり街中を散策する、旅のスナップショットは一眼レフではなくレンジファインダーが小気味よい。やわらかいボケを生かし、街角を切り取るという楽しみを覚えると、いくら高性能でも映像素子の小さいコンパクトデジタルを使いたいと思わなくなる。いまはただ一本、一本とこのボディに着くレンズを増やしていきたいというところ。そして、次に手にしたくなる何かのために。
密かに、寄れるカメラもほしいところだが...
by R-D1s / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 09:10 | コメント (4) | トラックバック
2007
空中の厨房

優雅に食事を楽しむ空中レストランでは、厨房も美しいもので...。
by R-D1s / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 10:03 | コメント (0) | トラックバック
2007
空中レストラン

陽も傾き、そろそろ帰りのフライトを気にする時刻...。
ようやくSIO-SITE内繁華街ゾーンなるところへ到着したのか、
人通りも激しいところへ到着。カレッタ汐留。
中へはいるとレストランやショッピングゾーン。最上階には展望レストランがあるようなので、
登る登るお上りさん...。
by R-D1s / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 17:49 | コメント (0) | トラックバック
2007
番組収録中につき...

「わっ!ちっちゃ!!」
FIFAクラブワールドカップ、昔で言うところのトヨタカップのこの日は初日。日テレが中継するって事で大会を占う的な事前番組として、マスコットになっている上戸彩と、サッカー好きお笑いタレントの土田、元日本代表の北澤の三人で番組を録っている。ま、土田がえらいでかいと言うこともあって、上戸彩の小ささが際だっている。っでこれまたカワイイ。いや〜、本物の芸能人は違いますね〜。ちょっと疲れ気味だったがテンションも上がってしまった(笑)。
by R-D1s / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 09:43 | コメント (4) | トラックバック
2007
光の柱

何気ない造形物も、新鮮な光。
by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 20:36 | コメント (0) | トラックバック
2007
燃えよドラゴン

ガラス張りの中を歩くっていうと思いだされるのが、
燃えよドラゴン。
っで現れたのが、ドラゴン?!
by R-D1s / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 17:06 | コメント (0) | トラックバック
2007
SIO-SITE潜入

気を取り直してSIO-SITEに戻る。
まばらだが、いるいる普通に見える人々が...。
ま、見上げっぱなしなので、人なんて写らないんだが...。
ガラス張りのビル群の中はシンメトリーに写り込む。
by R-D1s / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 13:34 | コメント (2) | トラックバック
2007
イタリアン競馬

汐留SIO-SITEの散策マップを見ると、イタリア街なるものがある...。
これにはひかれる。
イタリアンデザインアイテムを扱ったショップや、レストラン、ブティックが建ち並んでそう・・・
地図を見ながらわくわくしながらそちらの方向へ。
ん?なんか静かだぞ・・・??
街並みは、ややイタリアっぽい建物が並んでいるが、
日曜にもかかわらず、あまり人が歩いていない。
しばらく歩くと、ぞろぞろとちょい不良風のオヤジが出てくる建物が・・・。
おおっー!、こっちこっち〜!
って寄ってくと、出てくるのはちょい不良というより、ただのオヤジばかり。
よくよく見るとその建物はWINS。
・・・。
すごすごと戻るのであった。
by R-D1s / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 08:45 | コメント (0) | トラックバック
2007
上を向いて歩こう


昨年暮れの「横浜東京・ちょい遅れ名所ツアー」も最後の散策地。汐留。
フライトの時間もあるので、なるべく羽田に行きやすいところって事で。
っで着くなり巨大なビル群に圧倒される。
いや〜、首が痛くなるほど上を見てしまいますね...。
この辺は、横浜ランドマークタワーよりもビルがひしめき合っているからか、すごい迫力。
by R-D1s / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 08:32 | コメント (0) | トラックバック
2007
GINZA新名所

オープンしてからかなり経つが、初めて訪れたライカ銀座店。
さすが、ライカのブランドイメージを崩すことのない美しいディスプレイ。
店内はシックで落ち着いた雰囲気。
ま、ここで購入すると言うより見て触れるサテライトショップといったところか...。
by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

自分は、発売前のM8に触ってみたかったのがあった。シルバーとブラックが置いてあり、どちらもデモ機としてレンズも付いて試せた。今はnocaさんのM8も触らせてもらったので、また、印象は違うが、最初手にとってシャッターを切ったときは、大きめのシャッター音とチャージの音に、ん?って感じをうけた。ま、静かな店内だったせいもあるのだろう。あのLEICAのカッコイイ巻き上げレバーのない寂しさは置いておいて、質感、重量感、美しさはやはりLEICA。存在感が違う...。ん〜、買うのならやっぱりシルバーかな・・・って勝手にイメージしながら、何度も手にとって、ファインダーを覗いて、シャッターを切った。
狭い店内だが、一通り見て回り、二階のギャラリーも少し覗く。戦地を渡り歩いたLEICAの展示物などもあり、その強靱さを物語っていた。どんな状況下に置いても記録するという目的に徹底して作り上げられているLEICA。あらためてLEICAというカリスマ性を実感する。
時間も無かったので、そこそこにして店を出た。そうだ、記念に写真とっとかないとと、お上り感覚でカメラを取り出し、シャッターを切った。「ピチンッ」というR-D1のシャッター音に、なんかちょっとホッとした。
投稿者 TAKAHASHI : 09:29 | コメント (0) | トラックバック
2007
大型広告

この時期、広告展開に恐ろしく力を入れているソフトバンク。
キャメロンディアスや、ブラッドピットが電話をしながら歩いているだけのCMなんかは、
どこもさほど変わらない機能を訴えてる他社に比べ、圧倒的にいいと思う。
しかし、そのイメージだけではMNPには結びつかないのですよね...。
by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 10:21 | コメント (7) | トラックバック
2007
N.Y. style

by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 10:33 | コメント (0) | トラックバック
2007
道の真ん中で

ビルに写る光。
横断歩道が青になり、渡り初めて中頃か...。
ほぼ立ち止まらず一瞬ファインダーを覗きシャッターを切る。
こういったディテールにはファインダーを向けたくなる。
デザイナーの性分か...
by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
投稿者 TAKAHASHI : 10:41 | コメント (0) | トラックバック
2007
コントラスト

黒の空。
Photolierのモノクロフィルターで濃厚さも増し...。
by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T*