2008
花

LEICA M8.2 / Leica Summilux 35mm F1.4 ASPH. borrowed body & lens
投稿者 TAKAHASHI : 08:12 | コメント (0) | トラックバック
2008
四ノ十三のお宅

LEICA M8 / Leica Summilux 35mm F1.4 ASPH. borrowed lens
投稿者 TAKAHASHI : 14:44 | コメント (2) | トラックバック
2008
絵柄

この方。かなり、とけこんでいる。
LEICA D-LUX 4
投稿者 TAKAHASHI : 09:18 | コメント (0) | トラックバック
2008
ランプのカウンター

にてお待ち中...。
LEICA D-LUX 4
投稿者 TAKAHASHI : 13:57 | コメント (2) | トラックバック
2008
明かりの実

LEICA D-LUX 4
投稿者 TAKAHASHI : 08:26 | コメント (0) | トラックバック
2008
深い色

LEICA D-LUX 4
投稿者 TAKAHASHI : 09:01 | コメント (0) | トラックバック
2008
D-LUX 4 × Capture One

この組み合わせが行っていること。
LEICA D-LUX 4
D-LUX 4は24mmからのズーム。
当然、広角での歪曲はどうなのって気になるところだが、
RAWで撮ったRWLファイルをCapture Oneで見ると、歪曲は皆無に近い。
これは凄いなと感心していたが、
LR2で現像すべくDNGで書き出した画像を見て、ん??
これが結構、歪曲が出ている。
不思議に思ってJPG同時記録で見比べると、JPGの方はそうでもないがやや歪曲が残る。
写真はDNG書き出してLR2で処理したもの。
DNG書き出しは、補正を施さない生データのまま書き出す。
それだから解ったことだが、
Capture One4.1.3に関してD-LUX 4のICCプロファイル搭載だけではなく
もう一歩、こういった歪曲補正の仕掛けも組み込まれてる。
今のところD-LUX4にはCapture Oneが必須。
デジタルにおいては、カメラだけではなくソフトも合わせて着地を生むもの。
あらためて実感した。
投稿者 TAKAHASHI : 11:30 | コメント (2) | トラックバック
2008
雨天

by LEICA M8 / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 16:41 | コメント (4) | トラックバック
2008
陽の玉

by RICOH R8
投稿者 TAKAHASHI : 22:04 | コメント (0) | トラックバック
2008
グランド

整備済み。
by LEICA M8 / Leitz Summaron 35mm F2.8
投稿者 TAKAHASHI : 09:27 | コメント (0) | トラックバック
2008
鳥だったり

ゴミだったり...。
by LEICA M8 / Leitz Summaron 35mm F2.8
投稿者 TAKAHASHI : 07:57 | コメント (2) | トラックバック
2008
四角い箱

ハッセルCみたいなスタイルのコンデジ。
四角い箱の上部には2.5inchほどのスクエア液晶があったりして...。
by RICOH R8

ま、無いな・・・。
とりあえず在りそうにないカメラの話はさておき、
GX200が、EVFを見切ってフリーアングル液晶搭載だったらどうだろう・・・。
パタン、パタンって裏返って上部にモニターが来たりして。
まさに腰の位置にカメラを置いてウェイストレベルでフレーミングできるっていう感じ。
いいんじゃない(笑)。
リコーのモノクロモードはかなりいい。
この表現はGRD2でおおっと思ったが、しっかりエントリー機のRにも受け継がれていて、
28mmから200mmまでスクエアが出来るR8は、この部分においてはGRD2より勝っている。
1枚目の写真は望遠側を使っている。
遊びの幅が広い、Rシリーズはなかなか良いですよ。
by RICOH R8
投稿者 TAKAHASHI : 08:51 | コメント (2) | トラックバック
2008
スクエア

中判であっても、極小素子であってもスクエアは楽しい。
縦位置でもなく横位置でもなくスクエア。
こんな素晴らしいアスペクトをどうしてデジタルではリコーしか推さないんだろう。
Minidigiは完全スクエアだけど...。
無茶苦茶よく写るMinidigiがあれば最高ですね〜(笑)。
by RICOH R8
投稿者 TAKAHASHI : 08:53 | コメント (12) | トラックバック
2008
明るい漁村

フォトキナに向け各社続々と新機種、発表してきてますね。
それぞれに、なんとも楽しみな時期です。
昨日発表のAlpha 900ってすっごいみたいですね。
しかし、個人的には高性能な一眼レフは興味がなく、
ただオカダくんのCMが気に入っている。
by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2
ライブビューにプラスしてフリーアングルは非常にひかれる。
っていうよりウエストレベルで撮れるというのがいいね。
穂夏さん愛用のDSC-R1が未だに根強い人気があるのが分かる。
相変わらず興味の先は、ライカの出し物だったり、コシナの動きだったり、
あと高性能コンパクトデジタル。
Canonだったら、Powershot Gの後継だったり・・・。
投稿者 TAKAHASHI : 08:13 | コメント (2) | トラックバック
2008
電線と雲と

ホースと...。
by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2
投稿者 TAKAHASHI : 08:43 | コメント (2) | トラックバック
2008
雲

by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2
投稿者 TAKAHASHI : 09:16 | コメント (0) | トラックバック
2008
くらのある家

by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2
投稿者 TAKAHASHI : 10:18 | コメント (0) | トラックバック
2008
スロット

ジャラジャラジャラジャラ〜
by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2
投稿者 TAKAHASHI : 08:45 | コメント (4) | トラックバック
2008
それいけ〜

小松市内旧国道沿い。
時刻は午後6時をまわり、交通量も増す。
そう、このトラックが通過した瞬間を見計らって渡るんだ!
彼女たちは息を飲んだ...。
っておおげさ〜。
by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2
いや、日常にはドラマが満載。
投稿者 TAKAHASHI : 09:56 | コメント (2) | トラックバック
2008
ホワイト家族

になれないので、やっぱりTouchでApp Store三昧...。
このおとうさんとの距離が、微妙でしょ。
by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2
投稿者 TAKAHASHI : 08:23 | コメント (2) | トラックバック
2008
猫連れ

アシスタントか...。
by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2

おもいぞ...。
by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2
投稿者 TAKAHASHI : 12:58 | コメント (8) | トラックバック
2008
孫もり

えらい、さむい...。
夏も終わりか。
by LEICA M8 / NOKTON C 35mm F1.4
投稿者 TAKAHASHI : 08:20 | コメント (0) | トラックバック
2008
見晴台

by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2
投稿者 TAKAHASHI : 07:58 | コメント (2) | トラックバック
2008
風強し

波も強し、ニッポン海。
by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2
投稿者 TAKAHASHI : 14:18 | コメント (4) | トラックバック
2008
え?

バッチリ目があった...。
M8、Summaronのかっこよさに驚いたか...。
おまけ、21美にオクダタミオ...。
by LEICA M8 / Leitz Summaron 35mm F2.8
投稿者 TAKAHASHI : 09:49 | コメント (0) | トラックバック
2008
夏のあさ


すっかり涼しくなった。
by RICOH R8
投稿者 TAKAHASHI : 10:39 | コメント (4) | トラックバック
2008
やわらかく : Ultron 28mm F2


RF標準のひとつに...。
by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2

by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2
Nokton Classic 35mmに続いて、手にしてしまったUltron 28mm。これもまた非球面を使わず、超高屈折率ガラスなどを使い、その写りの違いは定かでないけど、先代F1.9よりかなりコンパクトでスタイルもいい。
ピントの繊細さとボケの揺らめくような柔らかさは、Nokton Classic 35mmと同様美しい。しかしこちらは、クラシカルな雰囲気は抑え気味で、すっきりしてるように思う。また、先日手にしたSummaron 35/2.8の味わいとは全く違う方向にある。
ライカ黄金期のSummaronを手にして、その時代のモノの良さをひしひし感じながら、あらためてコシナのすばらしさも再認識した。コシナのこの良き時代を意識したモノづくりは本当に評価できる。現代レンズながら質感も高く、フォントを含めたデザインもすごくいい。なんと言ってもM8に付けたときのカッコが素晴らしい(笑)。
ZeissのCシリーズなどのラインナップも含め、いまや、RFの世界を魅力あるものにしているのは、ライカではなくコシナかもしれない。って言い過ぎか(笑)。
正直、ここまで一気に走ってくるとは思わなかったけど、最後のこのUltronは、完全にitamuraさんに背中押されましたね(笑)。当分、打ち止めです。

by LEICA M8 / Voigtlander ULTRON 28mm F2

投稿者 TAKAHASHI : 09:40 | コメント (6) | トラックバック
2008
Snapshot GAUSS : Summaron 35/2.8

Summaronで撮るってカッコイイんです。
※ま、個人的イメージ
by LEICA M8 / Leitz Summaron 35mm F2.8

ま、それはそれとして、個人的に思うのは、いろんな神話を背負ってる8枚玉Summicronと違い、このコンパクトな6枚玉Summaronの一歩下がった立ち位置が、なんともいい。
F2.8という決して明るくない開放値で、逆にボケ味に振り回されず、ファインダーの先を潔く切り撮る。正にスナップショット・ガウス。また、好きな写真家のスナップショットでもSummaron 35で撮ったものは多い。そう、Summaronで撮るってなんかカッコイイんです。
毎度のことながら手にするにあたっては、シリアルによっての年代、コーティングがどうしたこうしたって話をいろんな書物やサイトを見て、手にするまでの楽しみを十分に満喫(笑)。ほんとライカ玉って、おんなじ玉でも製造年や生産国やら何やらで、えっらい違いがある。っで、手にしたSummaron 35/2.8は221万台のGarmany。発表当時の160万台はブルーコーティングとかでエピソードも多いが、あえて1960年代後期のこの時代の状態のいいものを選んだ。ちなみに、このレンズ、遠くはオーストリア・ウイーンのカメラ店にあったもの(もちろんネットでね)・・・(笑)。
っで締めはIROOAフード。これもまた年代でいろいろあるが、ここはこだわらず、状態で選ぶ。
っで写りはと言うと、ここまで来ていろいろ語るのもナンセンスな話だが簡単に・・・。
先日すこし使わせてもらった8枚玉Summicron。それを2.8にしましたと言うくらい表現はSummicronに近いと思う。開放から解像度も高く、非常にシャープである。ボケも芯があり完全に崩れず立体感がある。っで5.6くらいまで絞ると、収差もなくもうガッチリ。そして以前使ったLマウントのSummaron同様、色再現性は高い。非常に自然な発色といった感じ。
いつかはSummicronという思いはあったものの、自分の道具に対する考えとしてこのSummaronは、本当にいい立ち位置。
ん〜、ルックスもいいし、Summaron。おまえはやっぱり裏切りませんな〜。

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2008
おきもの

のよう...
by LEICA M8 / NOKTON C 35mm F1.4
投稿者 TAKAHASHI : 18:08 | コメント (4) | トラックバック
2008
橋の上

by LEICA M8 / Voigtlander NOKTON C 35mm F1.4
投稿者 TAKAHASHI : 10:15 | コメント (0) | トラックバック
2008
ってあの先生ってどうなん?

いやっ・・、わりといいと思うけど・・・。
by LEICA M8 / Voigtlander NOKTON C 35mm F1.4
あると思います。
投稿者 TAKAHASHI : 07:07 | コメント (2) | トラックバック
2008
夕景、浅野川沿い


一週間ほど前。主計町「空海」に向かう途中。
by LEICA M8 / Voigtlander NOKTON C 35mm F1.4
投稿者 TAKAHASHI : 07:05 | コメント (4) | トラックバック
2008
あんたはあっちね。

ええっ?
なんて?
by LEICA M8 / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 07:09 | コメント (0) | トラックバック
2008
昨日の夜は

どこほっつき歩いていたの!
いや〜、その・・・。残業で・・・。
東京の真ん中の町でのひとこま。
by LEICA M8 / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5
投稿者 TAKAHASHI : 07:05 | コメント (2) | トラックバック
2008
あさひ



by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm

今日も元気に起きれましたってことを、日々感謝しつつ。
本日AM5:30頃からAM6:00頃...。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm
投稿者 TAKAHASHI : 10:40 | コメント (8) | トラックバック
2008
VIETNAM SQUARE

ベトナム、ホイアン、ホーチミンでのモノクロスクエアをWEBギャラリーにしました。
GR Digital IIにワイコンGW-1装着しての21mmモノクロスクエアのショットは、
軽く小さい軽快なスタイルとともに、気負うことなく非常にリラックスした写真となりました。
タテ位置にネックストラップを付け、視野角の広い液晶モニタがウェストレベルを可能にする。
時にはノーファインダー、時には電子水準器を使ってきっちりレベルを合わせたり・・・。
静かでさりげないGR Digital IIでのスクエアは、
往年の名器たちと比べるのではなく、これはこれ、一つのスタイルだと感じました。
なんかいい感じになったかな〜ってところなんで、ぜひご覧ください。
by GR DIGITAL 2 + GW-1
全45カット。
十字キーの右をクリックいただくと、次々閲覧できます。
個人的に34番が好きなんです(笑)。
右肩に特設バナーも設置しました(笑)。懐かしいBALI2005も追加。今後ふえるかな・・・。