18
January
2006
2006
ガラスの誘惑

by LEICA D-LUX 2 / DC VARIO-ELMART 6.3mm [28mm] f2.8 ISO400
透けて見えるガラスの先というのは、色っぽいもので...。
bar NIRAI KANAIのカウンター上にある棚。
グラスが並んでいるだけでも、雰囲気を漂わせている。
投稿者 TAKAHASHI : 2006年01月18日 09:51
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takahashiさん、こんばんわ。
最近、D-LUX2の28mmの16:9に少し戸惑いを感じてます。撮るときはなぜか28mmよりワイドな感覚で撮ってるんですがPCで見るとやっぱり28mmなんですよね。どうも撮影時の感覚とズレがあるような気がしてなりません。自分としては24mmくらいだったら、ジャストフィットするような気がして・・・。takahashiさんは実に自然に撮られてますよね。いつもいい感じですよね・・・。
投稿者 itamura : 2006年01月18日 22:40
itamuraさん。こんにちは。
正直なところ、私は当初から16:9に馴染んでないのです。アスペクト比を変えることによって実際は、ヨコに広く撮れているのですが、D-LUX 2のモニタは上下がマスクされ、どうもトリミングされている感が強いです。個人的には3:2が好きなフレーミングですので、3:2で28mm。16:9に切り替えて24mm相当だとなお良かったですね。
あとモニタは、標準16:9で、3:2や4:3に切り替えるとヨコがマスクされていく仕様がベストですが。少し使うと欲が出てきますね...
投稿者 TAKAHASHI : 2006年01月19日 09:37