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12
October
2006
2006
キレ玉

by R-D1s / Canon LENS 50mm f1.8 2nd
シャープさとボケが柔らかい...スッと切れたような画。
Oldレンズの味が出てる気がする。
いままで知らなかったようなレンズが山のようにあり、
それを現代に蘇らせるデジタルボディ。
本家Mの登場で、レンジファインダーデジタル市場は動き出すんでしょう。
一眼レフとレンジファインダーでは、
同じシャッターを切る行為でも、全く違う感覚を持っている。
レンジファインダーの軽快感はやはり、レンジファインダーにしかない。
R-D1から始まったデジタル・レンジファインダー。
そのパイオニアの仕事は大きいものだったように思う。
投稿者 TAKAHASHI : 2006年10月12日 10:44
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コメント
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Web上の宝の山が目にチラついて困ります。
実際に試し撮り出来ないので妄想で我慢してますが
首都圏の人は大変でしょうね。
投稿者 mizuno : 2006年10月12日 17:35
takahashiさん、こんにちわ。そして初めましてmizunoさん。
おっしゃるとおり、大変なんてもんじゃありません。R-D1と中古店に囲まれて生活するのは・・・(苦笑)
もう自己嫌悪に陥るほど物欲を刺激され、懺悔の日々です。なんせ、宝の山のレンズの中でその場で片っ端から試写できてしまうんですから・・・。
でもR-D1は新たな世界を体験させてくれたという意味ではほんと大きな功績を残したカメラですね。
投稿者 itamura : 2006年10月13日 10:37
mizunoさん、こんにちは。
WEB上だとなんとも手も出しにくいですが、
やはり現地で物色が一番良さそうですね。
田舎者による、大江戸レンズ探訪ツアーでも催しますか(笑)。
その勢いでNYレンズ探訪とか。
itamuraさん、こんにちは。
自分のとってMマウントは未知の世界で、あまりにも無限なレンズ群に、夢と希望だらけです。
遅ればせながら足を踏み込むのも時間の問題です。
今は、THROUGH THE FINDERのR-D1の記事を読み返して勉強中です(笑)。
投稿者 TAKAHASHI : 2006年10月13日 13:15