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30
November
2006

脈打つ枝

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

金沢にも地味ながらXmasの装飾。
LEDと雪吊りが妙におもしろいマッチングかも。

投稿者 TAKAHASHI : 18:16 | コメント (4) | トラックバック

28
November
2006

カ・ン・コ・ク

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

ちょっと焼肉を食べに韓国行ってきました。

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

ウソです。近場の焼肉屋です。

投稿者 TAKAHASHI : 10:36 | トラックバック

27
November
2006

秋色

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

色のないことで...秋色

投稿者 TAKAHASHI : 21:48 | トラックバック

26
November
2006

願い事

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

縛ってみたり、火を付けてみたりで願うのです...ニッポン人。

投稿者 TAKAHASHI : 15:33 | トラックバック

25
November
2006

炎という文字

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 15:51 | トラックバック

24
November
2006

那谷寺の紅葉

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

何年ぶりだろうか...紅葉の時期に那谷寺に来たのは。
まだ、少し早いか。

投稿者 TAKAHASHI : 17:22 | コメント (2) | トラックバック

20
November
2006

おみくじ

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by R-D1s / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5

投稿者 TAKAHASHI : 19:35 | トラックバック

19
November
2006

モノトーン階調

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by R-D1s / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5

デジタルのお陰で、一枚のショットでモノクロの表現も味わえる。
実はデジタルでのモノクロ表現は結構難しい。
いろんなテクニック本で紹介されていて、
一般的にフォトショップでいじり倒すことになるが、
やはり触れば触るほど階調も飛び思うようにもなりにくい。

R-D1でのPhotolier現像。
これのモノクロモードがなんともいい感じなのである。
階調もなめらかで、カラーで撮ったものがまた一つ蘇る気がする。
EPSONはモノクロ写真の表現にこだわったプリンターがあるくらいに、
意外とこの辺は研究されているのか。
なんか一粒で二度おいしいR-D1の写真。

投稿者 TAKAHASHI : 14:11 | トラックバック

18
November
2006

くろ舟焼

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

レンタルCDを返しにTSUTAYA金沢店に...。
なんかいいにおいがするじゃないですか。
おまけに、なんか並んでいるし。
っで買わないわけにはいかんでしょう。

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

帰りの車の中、家まで食わずに持ち帰れたという自分。
なんて大人なんでしょう。
買った「ねぎのせ」はねぎ好きにはたまらんですね。
家に着くなりビールでく〜っと。

投稿者 TAKAHASHI : 08:34 | トラックバック

17
November
2006

鳩と戦闘機

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by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8

ここのところ、どんより雨降りが続く。
たまに見る雲の切れ間からの秋空と日差しがドラマチックだったりもする...。
寒い、寒いって鳩が電線で肩寄せ合っていた。
その横を通り過ぎる小松基地の自衛隊機。
平和へのコラボレーションという絵か...。

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by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 8mm [49mm] f4

Kodak V570。
何気なくいじっていたら、画面比率2:3なんていうモードがあった。
これこれ〜。
23mm相当の画角もしっくり来た。
風袋はお遊びコンパクトデジカメの様相ではあるが、
何気なくこだわり部分も感じる。
ツインレンズのズーム側は、50mm相当程度までなら十分使える。
そしてなんと言っても、Kodakの空は譲れないところ。

投稿者 TAKAHASHI : 08:11 | トラックバック

16
November
2006

個体差

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

C Sonnarとの相性か、ピリッとこない距離計に、二度の松本への長旅から帰ってきたR-D1s。当初あまりの狂いから何を信じればいいか分からないくらいに、悩んだ距離計問題も行き着くところ、自分の結論として、やはり個体差という言葉に集約される気がする。
実際、どのくらいの狂いがあるのか、定規を当ててのテスト結果から、C Sonnarは他レンズより、やや前ピンに来る。自分のR-D1sが元々前ピン傾向にあることからして、C Sonnarで撮ったものはそれこそ、距離計通り撮っても全くピントが来ない。
EPSONサービスでR-D1sを見てもらったところ、EPSONでのテストレンズでは後ピンに来るという・・・。EPSONでは、無限で距離計を合わすという。無限だろうが、近接だろうが、どの域でも距離計にちゃんと精度があれば合うもんだろうと思っていたのだが、そうでもないようだ。
実際、1m、1.5m、2m、3mとテストすると、それこそ同じレンズでも、撮影距離によっても前ピン、後ピンが出てくる。C Sonnarもそうだし、Mizuno氏に借りているズミクロンもそうだ。C Sonnarは新品ではあるが、中古レンズともなると、前オーナーのよく使う撮影距離やクセによって、その個体は厳密に言うと日々変化していく。
もちろん、この話しは神経質なミリ単位の話しではなく、ざっくり何センチっていうくらいのアバウトな精度の話しである。もともとレンジファインダーなんていうカメラは広角で、それこそパンフォーカスでパカパカ、目の前の風景を切り取っていくという性格のものだろう。R-D1sが欲しくなったのもそれが当初の目的。しかし、F値の明るい50mmなんという玉があると、開放で撮りたいって言う写欲にかられるのも当然なのである。
やはり、レンジファインダーなんていうカメラはそういったものも含めて受け入れてこそのスナップシューターなんだろう。なにはともあれ、この小気味よい撮影感覚は、一眼レフでは味わえない。なんとも愛すべき撮影器具である。

投稿者 TAKAHASHI : 19:45 | コメント (2) | トラックバック

16
November
2006

Pandaとkoala

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM + ND4

世界人気二大動物。本物だと、Pandaには乗れそうだが、koalaには無理でしょう。
どっちも現在出没警戒中の熊っぽいですが、Koalaは違うらしい...。

投稿者 TAKAHASHI : 09:16 | トラックバック

15
November
2006

秋の遊具

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM + ND4

R-D1sが二度目の調整から帰ってきた。
距離計が、なんともビシッっと来なかったのが、調整してもらった。
自分として、なんとか許容範囲になってきているので、EPSONサービスに大変感謝している。
しかし、相変わらずピリッとしないのが、C Sonnarの方。
やはりこちらもメーカーで精度見てもらいたいものなのだが...。

投稿者 TAKAHASHI : 14:10 | トラックバック

09
November
2006

椅子

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

以前から興味のあった、fotologue。
重いのが難点だが、ギャリーとしては見せ方が美しいので、
デジタル・レンジファインダー入手を機に登録してみた。
どんな使い方があるのか...。また、どんなコミュニケーションがあるのか...。
実験的に公開。
http://fotologue.jp/takahashi-design/

投稿者 TAKAHASHI : 18:53 | コメント (2) | トラックバック

08
November
2006

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 08:50 | コメント (2) | トラックバック

07
November
2006

佇む

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 10:17 | トラックバック

06
November
2006

九頭竜湖

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by R-D1s / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5

投稿者 TAKAHASHI : 10:23 | トラックバック

03
November
2006

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by R-D1s / Voigtlander Super WIDE-HELIAR 15mm F4.5

15mmの1.5倍相当ではあるが、G 21mmのファインダーでほぼイメージがつかめる。
見えも良く、センターに十字の指標もあるので使いやすい。
このくらいの絵はファインダー無しでもいいくらいだが、
それなりに気を遣って撮ってたりする...。

投稿者 TAKAHASHI : 20:11 | トラックバック

03
November
2006

濃厚

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by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM + ND4

投稿者 TAKAHASHI : 11:49 | トラックバック

02
November
2006

お座敷犬

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by R-D1s / Leitz Summicron-L 5cm F2 / borrowed lens

「なにしてんの〜」
こんな表情でおさまったことがない...我が家の末娘。

色は黒いし、室内は暗いし、AF一眼レフはほとんどピントが合わない。
肉眼で合わせようにも暗くてピントの山なんて分からない。
そうこうしているうちに巨大なレンズを向けられた彼女は、すぐに目をそらす。

正直、こんな目でこっちを見つめてる写真はほとんどない。
これもレンジファインダーだからなせる技か。

mizuno氏に借りた、年代物のSummicronは柔らかい絵を創ってくれた。

投稿者 TAKAHASHI : 08:44 | コメント (2) | トラックバック

01
November
2006

14番「星影のワルツ」

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それでは、張り切って唄って頂きましょう...。

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拍手ー。

by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM + ND4

投稿者 TAKAHASHI : 08:20 | コメント (2) | トラックバック