08
February
2007
2007
水辺のケース

R-D1sの撮影設定は、基本的にデイライト。
現像もよほど変な色かぶりがない限り撮影時の設定のまま。
記憶と違い、上がったときには幻想的になっていたりして、それが銀塩時代の楽しみだった。
デジタルとなって、プレビューでそれが確認できてその都度顔がほころんだり...。
by R-D1s / Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM
っでパソコンに取り込んで見てみると、がっかりの時もしばし...(笑)。
投稿者 TAKAHASHI : 2007年02月08日 11:17
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コメント
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僕の場合プレビューはチラ見程度なので、
毎回がっかりパターンの連続です。
その代わり、これは!と思った画には
出来るだけ撮影時設定を大事にして
記憶イメージに近づけています。
ps
ボディが無事帰還しました
距離計もビシビシいい感じです。
投稿者 mizuno : 2007年02月08日 17:10
モニターが今時のものと違って小さいので
じっくり見る気にはさせないのがR-D1のいいところですね・・(笑)。
っで戻ってらっしゃいましたか!
距離計ビシビシっていいですね〜。こっちは未だにゆるゆるな気が。
投稿者 takahashi : 2007年02月08日 18:25