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30
September
2007

Thanks

70930thanks.jpg

世界初デジタルレンジファインダー。
その歴史は塗り替えられるのもではない。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 11:25 | コメント (2) | トラックバック

30
September
2007

Last Samurai

70930lamb.jpg

Leica M8はイタ車だという...。
イタ車の扱いなら、すこしはわきまえているかも...。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

ま、こんな現象があったりするけど、気にしないでください。へ〜、わかりました。大体、そんなものである。
美しいことや、一つのことについては恐ろしいほど魅力にあふれているが、それ以外のことは、信頼度ゼロだったり・・・。すべてのレベルにおいて安定し、水準をクリアしている国産車に比べ、イタ車なんてほっとんど信用できない。しかし、個人的にイタ車に乗って十数年。まっ、イタリアン・チープばかりだが。美しいことと、走って楽しいというその魅力だけでそれを選び、他を選択したことがない。

M8の画質は恐ろしいものがあるという。1Dsもぶっ飛ぶぐらいらしい...。それを引き出せるかは使う者によるのだろう。疑う部分のないLeica Mというレンジファインダーカメラに、なんとも危うい映像エンジンを載せたM8は、相当なイタ車的じゃじゃ馬の予感??

なんだかんだ言ってるが、個人的な決め手はなんといってもDESIGNである。
パナソニック版とライカ版って中身の同じコンパクトデジタルがある。値段は、二倍三倍と違うが、何が違うんですかと耳にする。いや、デザインが違うんです。いいデザインは高いんです。

自分はデザインを生業にしている。そして自分のデザインにお金を払ってくれ人がいる。当然自分も、デザインがいいと思えばそれに対価をは払う。そしていいデザインは高い。当たり前の感覚である。Leica M8は、正直おそろしく高い。しかし、購入者はいろんな部分に価値を見出して手にしていると思う。カメラの性能だったり、画質だったり、カメラの歴史だったり、ブランドであったり...。自分の場合は、そのデザインの魅力のウェイトが大きい。


しかし、美しいけど乗りこなしが難しいとなると、やはりイタ車か(笑)。それはそれで楽しみなもんで...。

そろそろいいですよね。RF初心者マークもとれてきたんで...。

ps.エントリーの写真は、全く自分に関係ない駐車中の車ですが・・・

投稿者 TAKAHASHI : 09:35 | コメント (2) | トラックバック

29
September
2007

Digital RFの魅力

70928boat.jpg

レンジファインダーと一眼レフ。
同じ写真を撮る行為ではあるが、その感覚は全く違うように思える。

by R-D1s / Voigtlander ULTRON 28mm F1.9 Aspherical

ファインダーの中はいつも同じだけ見渡せて、レンズによってこれだけ写りますよ〜ってアバウトな枠に、自分の思いを込めてシャッターを切る。写る部分がきっちりフレーミングされる一眼レフのファインダーの中とは全く違う世界。まさにシーンを切り取るといった感覚がレンジファインダーにはある。

そして、そのファインダーにはボケも見えないが、絞り値のイメージの中で、その絵が浮かんでくる。それを想像しながら撮る感覚が、これまた楽しい。このレンジファインダーで写真を撮り続けていると、ある意味解りやすい一眼レフで撮る行為がなんか味気なく感じるようになった。今では、仕事以外でほとんど一眼レフを持ち出すことが無くなった。

そのレンジファインダーの魅力を自分に教えてくれたのがR-D1s。
このデジタルレンジファインダーのパイオニアは、スペックに見えない性能が満載である。R-D1からR-D1sと改良を加えながらかなり成熟されている。デジタルにおいて初出しのLEICAが簡単に乗り越えれるものではないと思う。
事実、高性能に身を繰るんだM8は、問題点も山積。ちゃんとして出直してくるんなら、ま、買ってやらんでも無いけど〜な〜んて、あんた何様ですか〜(笑)。ま、オキャクサマ。
かなり、アンチM8度合いは増していたが、10月から値上げしますわ〜って、LEICA商法に「えっ、え〜〜〜っ?」って。っでその網にすっかり引っかかってしまうことに・・・。よわっ。

ともかく、Digital RFは自分にとってすごい魅力的な存在である。ここまではまるとは思っていなかった。これはデジタルであるという力も大きい。高性能デジタル一眼レフは、欲しいと思わないが、高性能なデジタルレンジファインダーは使いたいと思った。

自分のやりたいこと、出来ることに必要のないレベルのものかも知れない。
しかし、使いたいという気持ちは別の話で、使いこなしたいという欲望は、これまた強い...。

投稿者 TAKAHASHI : 13:37 | コメント (4) | トラックバック

28
September
2007

ブログな出会い

70929bench.jpg

初めての接触は、2年ほど前、LEICA D-LUX2で、
16:9という特異なフォーマットのLEICA版という事で妙に盛り上がり、
THROUGH THE FINDERにコメントを入れたのがきっかけだった。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

物欲サイトとしても名高い(笑)-Photographer's eye-のitamuraさんとは興味の先も近く、RSSリーダーに入れて日々閲覧し、コメントしたりコメントされたりと影響を受けていたことも多い。また、リンクされてる先や交友先はこれまた興味深く、刺激的な写真を撮られる方も多く、BLOGとは本当に写真を発表する場としてもすごいメディアだとあらためて感じた。また、その中にはYayoiさんなんていう以前よくサイトを拝見していた懐かしい方もおられて、意外と世間も狭いなとも(笑)。

一年程前、M8が発表された。
当然のようにその話題でitamuraさんとも盛り上がった。自分はというとLEICAがMでデジタルを出すという噂に、そのタイミングでR-D1を購入するつもりだった。しかしそのM8の姿、スペックがあまりにも魅力的で、まじめにどっちにするか悩んだものだった。
しかし、自分にとってレンジファインダーは未経験。当然Mマウントのレンズも持ち合わしていない。そんな一足飛びにM8に行くなんてありえんな〜ってR-D1sを選択した。そしてレンズも揃えてそのうちM8へというつもりでいた。
しかし、そのM8は蓋を開けてみるといろいろと問題点も出てきた。その対処法はというと、ちょっと考えられない手法で、ますます敷居の高いものと感じるようになってきた。同時にR-D1sの画質のナチュラルさは、なんとも心地よく、レンジファインダーの楽しさを知るとともにR-D1sのすばらしさを感じるようになってきた。やっぱR-D1sいいわ〜、っていいながら石川R-D1s同盟のmizunoさんとも楽しくやっていた。

しかし、そのmizunoさんは不慮の事故(?)により一人ikon同盟に行ってしまった。なんとも寂しい限りだった。
そのうち、1.5倍やワイドでの周辺光量落ちもなんか悔しく思うようになり、M8の目に見えないスペックにもあらためて魅力を感じるようになってきた。そんな矢先、ユーロ高なんていう訳の分からない理由で10月からの大幅な価格アップを発表した。
不具合をまともに対処出来てる分けでもないのに、ま〜、ありえんなLEICAって思った。この価格アップだとそれこそ買う気がしない。正直、ますますアンチ度は深まっていった。
しかし、そのうちM8と思っていただけに、黙って見過ごすのもなんなので、実際どうなんだとnocaさんに撮らしてもらった。
それが先日のエントリー。
実際撮ってみるその不具合を我慢してでもという魅力をお持ち合わせている。レンジファインダーカメラとして精度の高さは当然の部分だが、モノとしての魅力はやはりすごい物があると感じた。よく言われている画質の良さはさることながら、やはり個人的な感覚からすると、このデザインのクオリティが一番魅力的だったりする。

これまた、何の縁かitamuraさんから仕事で金沢にいくというメールを頂いた。以前から一度お会いできればと話していたが、すごいタイミングで会うこととなった。これも何かの縁。ほぼM8への気持ちは固まっていたものの答えを出すのはこの後かなと・・・。
このカラーバリエーションで所有は行き過ぎだが、そのこだわりや魅力を多く聞かせていただいた。同時にM8での問題点や難しい部分など、深いところまで聞くことが出来た。このあたりは知らないで飛び込むとほんと痛い目に遭いそうだなと思った。ま、知ってても痛そうだが・・・。

自分が興味があってグーグルなんかで検索すると、大体似たようなサイトがヒットする。itamuraさんのところもそうだし、先日お会いした光画風景のkondoさんもそうだ。たまに自分のブログがヒットしてがっかりくることもあるが(汗)。共通する話題に近い業界と言うこともあり、本当に初めて会ったとは思えないくらい話しは盛り上がる。見ず知らずの人のブログを見ていろいろ影響受けたりもし、本当に昔では考えられない時代だと感じる。

以前は、それなりにものを発表できる場というものも限られていて、それは本当に一部の人にしか与えられるものではなかった。しかしこうして誰もが発信できるというメディアが生まれ、本当にいろんなすばらしい感覚を持っている人が沢山いるもんだとあらためて知らされる。
そのブログというメディアを通して知り合って、直接お会いして、いろいろ影響を受けて・・・。
やはりなんか不思議なものだなと、しみじみ思う・・・。

投稿者 TAKAHASHI : 21:25 | コメント (2) | トラックバック

27
September
2007

さ、カッコいいんです

70926men.jpg

いんろいろ話をした。
欠陥部分もじっくり聞いた。いいところ、悪いところ、みんな聞いた。
やはりなんか一筋縄では、いかんのね〜って思った。
使いこなせるんかね〜。
でも行くんですね。

そ、なんせカッコいいんです。

Itamuraさんをお見送りしての午前3時前...。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

しかし、R-D1sはよく写るわ〜、ってまたかい。

投稿者 TAKAHASHI : 11:45 | コメント (4) | トラックバック

27
September
2007

え〜お色はどれになさいます?

70926color.jpg

じゃ、私は白で。Kさんはどうします?
黒かな...。
じゃ、それで。

な、おそろし〜Itamuraさんをお迎えしての夜。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

70926rollei.jpg

ま、冗談はさておき、
今回不参加のお二人にも、Itamuraさんよりお土産がございます。
なんかのおりにお渡しいたします。
って手前ぼけ。

とりあえず、ほっとんど食わないんですね。
食ってる時間ももったいないくらいしゃべりまくりの三人。
明日も仕事だしっていいながらも午前2時半...。
っで、まだ話足りない...。

70926dis.jpg

(おまけ)ばらしていいのか、この姿...。

70926kawa.jpg

唯一の人物ショット...。ってあり得ないピント位置。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 10:14 | コメント (4) | トラックバック

25
September
2007

ロケ地・栄

70925silver.jpg

なんで?
って、とりあえず再度ものを見に...。
ってうそ。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 20:04 | コメント (2) | トラックバック

23
September
2007

Photo Surfing

70909hasami.jpg

きっかけというものは突然訪れるもの...。
いくつもの波が重なり合い、大きな波となり、
その波に乗って漂いながら...。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

石川R-D1s固執同盟。
会長だったか、理事長だったか、お互いどっちだったか忘れたけど、
その僚友mizuno氏の手元からR-D1sが無くなって以来、
なんか張り詰めていた糸がぷっつり切れたような気がする。
もうこの牙城。
一人では守りきれへ〜ん。
なんちゃって...。
とりあえずmizunoさんにいいわけ...。

投稿者 TAKAHASHI : 13:13 | コメント (6) | トラックバック

21
September
2007

参考値

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70921tes2.jpg

ご多分に漏れず、参考までに。

by M8 / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

金沢市内某所にて、ちょっとお借りして数ショット。
数分の間で撮った程度なんで評価には至らないが、
気にしていた部分は、思っていたほどでもない...。
データが、評判通りかなりしっかりしたデータだけにどうにでもなるなと思った。
R-D1sと比べて、逆にR-D1sもやるなと〜とも(汗)。

個人的・参考価値観(かなり無理矢理)

デザイン.....+100,000-
カメラ部.....+100,000-
映像エンジン.....+50,000-
その他なんかあるであろう部分.....プライスレス。

我ながら良くできた計算だ〜。

ま、冗談はさておき、1.3倍。1000万画素。1/8000秒シャッターなどなど魅力は多い。
っでやっぱり一番の魅力はデザインかな...。(ゆってもた...。)

投稿者 TAKAHASHI : 15:51 | コメント (12) | トラックバック

18
September
2007

flying

70915airplane.jpg

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 08:24 | コメント (2) | トラックバック

17
September
2007

奥能登一周

70917notojima.jpg

いつも多くを与えてくれる能登。
その能登の復興への思いも込め、イベントに参加してきた。
そして、また能登の人々の笑顔に力をもらった...。

by IXY DIGITAL 900 IS

投稿者 TAKAHASHI : 09:44 | トラックバック

15
September
2007

勧進帳

70915ataka1.jpg

70915ataka3.jpg

物語の舞台となっている安宅の関。
背景に描かれてる絵の元はっていうと、こんな感じ...?

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 08:16 | トラックバック

14
September
2007

silhouette

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70915sunset3.jpg

いとしのシルエット。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

タイトル付けるのに、辞書でシルエットのつづりを調べたら、フランス語だった...。
その意味は
「18世紀、フランスの大蔵大臣シルエットが、
節約のため肖像画は単色にせよと主張したからとも、切り絵の肖像画を好んだからともいう」。
へ〜、なんでも調べてみるもんだ...。

投稿者 TAKAHASHI : 15:46 | コメント (2) | トラックバック

14
September
2007

本日のご予約

70914sunset.jpg

定員一名...
プラスアルファ...

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 08:35 | トラックバック

13
September
2007

KAORUさん

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いつもありがとう〜。
...チビチビとツーショット。いつものペーパームーンにて。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

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カウンターに座ると、つまらない話しに笑ってくれて...。
泡盛がいいって言えば入れてくれて...。
ほんと、ありがとうね〜。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 08:34 | コメント (2) | トラックバック

12
September
2007

広坂でハイボール

70912hiball.jpg

久しぶりに広坂ハイボールに行った。
初めて知った。そのまま「ハイボール」ってメニューがある。
所謂、「広坂ハイボール」。
っで、はじめて飲んだ。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

70912hiball2.jpg

続いてもう一杯。
ジンジャー漬けのお酒。
これがまた旨い。
「これって、なんていうの?」
「へ〜」
「覚えとこう〜」
これはお代わりした。
うまかった。
忘れないように名前を連呼してた記憶がある。
帰って朝起きて、名前は忘れてる...。
ごめん、元気くん...。

っで、このエントリーのために、ググってみた...。
解った。
モスコミュール。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 15:10 | トラックバック

12
September
2007

今日も空を測る

70912sora.jpg

どうしても撮ってしまう。
この日はなにか意味ありげな空...。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

久しぶりに行ってきた21世紀美術館。
皆さんのブログ写真で気持ち悪く拝見していたが、実際に目にした朝顔プロジェクト。
個人的にと前置き...。
やはり決して美しいとは思えなかった。
中に入ると白く明るいはずの館内を薄暗くしている...。
蔦に絡みはじめた頃はきれいだっただろうが...。
このあとどうなってくんだ。

投稿者 TAKAHASHI : 08:39 | コメント (2) | トラックバック

08
September
2007

帰路

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帰路に着く男衆。そりゃ男前...。
って、くどい...。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 05:08 | トラックバック

07
September
2007

FISHING

70906tsuri.jpg

水門前では、夕日を浴び釣りにいそしむ。
これまた男前...。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 05:55 | コメント (2) | トラックバック

07
September
2007

GATE

70906gate.jpg

梯川から、小松漁港への水門。
夕日を浴びて男前...。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 05:54 | トラックバック

07
September
2007

素材の広場

70909bic.jpg

っでいつもの場所。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

70909isu.jpg

70909flag.jpg

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 04:49 | トラックバック

06
September
2007

そら

70906hashira.jpg

しばらく続くの?黄昏シリーズ。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

続きます。
なにせ、いい色出してたんで...。

投稿者 TAKAHASHI : 07:36 | トラックバック

05
September
2007

黄金

70905ine.jpg

あっつい、秋の気配...。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

ヤシカ産、コシナ産、ゲルマン産...。
カールさんも、いろいろあれど、やはりカールさん。
つくづく思う。
T*。これが好きなんだな...。

投稿者 TAKAHASHI : 09:23 | コメント (3) | トラックバック

04
September
2007

N.Y.

70904ny.jpg

唯一のPOINT...

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 13:51 | トラックバック

04
September
2007

しっとり

70904rekihaku1.jpg

70904rekihaku4.jpg

70904rekihaku2.jpg

え?カメラ変えました?

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

いや、変えてません。
特に出そうもないので...。

投稿者 TAKAHASHI : 08:15 | トラックバック

03
September
2007

残暑

70903rekihaku1.jpg

70903rekihaku2.jpg

雨降りで涼んだかと思えば、また残暑。
この変わりように、写真も追いつかないんでとりあえず、
引き続き雨上がりの歴史博物館。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 08:03 | トラックバック

01
September
2007

秋のはじまり

70901rekihaku.jpg

大変な雨降りで、大変な猛暑だったことが忘れ去られる。
もう、秋ですね。

by R-D1s / Carl Zeiss Biogon T* 35mm F2 ZM

投稿者 TAKAHASHI : 16:44 | トラックバック