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2008
Security Code設置
前回はスパム対策でTypekey認証サービスを導入し、
皆様にはIDを取得いただくなどお手数かけました。
Typekey認証サービスのお陰で、スパムコメントなど掲載前にチェックできるなど便利な点もありましたが、
当然、コメント投稿の際に、ID認証するなどの手間や、そのままコメント入力の際は即反映されず
認証まで公開されないという不便もありました。
先日のベトナム渡航の際も、現地でWEBを閲覧しましたが、当然公開処理出来ず、
いただいたコメントも戻るまで放置と言うことになってしまいました。
(もちろん、公開されていても日本語読めなかったのですが・・・(汗))
今回またまた、ちょっと仕様変更し、最近よく目にするSecurity Codeを入力いただくタイプのSCodeを設置しました。
コメント投稿の際に、Security Codeの6桁の数値を入力いただき投稿すると、
コメントが即公開と言うことになりました。
それに伴い、他MTタグなど触るところも多々あり、よく分からない点も多く、コメント確認ボタンなど省いてしまいました(汗)。
投稿したら即公開になりますんで、間違えて投稿したりの際はメールください(笑)。
常にこれで完璧って言うものではないので、しばらくこれで運用してみます。
何かと仕様変更でいろいろありますが、今後ともよろしくお願いいたします。
以下設置に伴い参考にさせていただきました。
小粋空間: SCode プラグインでコメントスパムを制限する(その1:基本設定)
Scodeでコメントスパム対策:magnet :..
投稿者 TAKAHASHI : 2008年03月12日 06:13
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コメント
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苦労されたようで・・・(笑)
ちょっとテストコメントしてみます。
今日は、私のMT、迷惑コメント、トラックバックに正規のコメントやトラックバックが振り分けられていて危うく見逃すところでした。いつもはそこまでチェックしてないし。
投稿者 nakano harumi : 2008年03月12日 17:35
nakanoさん、いつもお騒がせしています(汗)。
ちゃんとしようと思うと、コメント確認画面にもSecurity Code入れて、
そこでの動作とか、確認しながらやってましたが、
なんかいろいろ触らないとダメなようで、ん〜かなりお手上げなんで、
省きまくってここに至りました(笑)。
投稿者 takahashi : 2008年03月12日 18:14