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2008
現場

LEICA D-LUX4
摩天楼をロケハン中。・・・こりゃ手強い。
投稿者 TAKAHASHI : 18:26 | コメント (5) | トラックバック
2008
おでんのキセツ

LEICA D-LUX4
ちょっと改装して、ちょっと小ぎれいになった三幸。
しかし繁盛ぶりは変わりませんね〜。
ここに来るといろんな人と会います。金沢はせまい(笑)。
投稿者 TAKAHASHI : 11:15 | トラックバック
2008
朝帰り

RICOH R8

朝練のね...。
RICOH R8
投稿者 TAKAHASHI : 12:51 | コメント (8) | トラックバック
2008
M8 × C1

D-LUX4で無理矢理Caputure One使ってたら、かなり良さが分かってきた(笑)。
M8もC1で触ってみた。
やっぱり、これが標準か・・・。
LEICA M8 / ULTRON 28mm F2
投稿者 TAKAHASHI : 15:02 | コメント (4) | トラックバック
2008
持ち物検査

D-LUX4。合格。
写りもさることながら、かっこよさ。
なかなかないですよ(笑)。
by Canon EOS 5D / EF35mm F2
投稿者 TAKAHASHI : 20:03 | コメント (9) | トラックバック
2008
いつもの梯川

いつもの夕暮れ。
LEICA D-LUX4
投稿者 TAKAHASHI : 08:54 | コメント (2) | トラックバック
2008
熱中 その二

LEICA D-LUX4
割とこういった絵が好き。
開いて歪曲があると、やはりテンションが下がる。
D-LUX4はJPGもカメラ側で補正をかけているが、
RAWはCapture Oneですっきり気持ちのよい絵にしてくれる。
画像の劣化?そんなのレンズで補正しててもあるしね。
いや〜、いいね〜。Sub of M8だな。
投稿者 TAKAHASHI : 08:14 | コメント (4) | トラックバック
2008
溺れる名所

だいじょうぶか...。
LEICA D-LUX4
ぜ〜んぜん、だいじょうぶ。
投稿者 TAKAHASHI : 07:39 | トラックバック
2008
熱中

LEICA D-LUX4
24mmで軽快にスナップ出来るって、いいね...。
投稿者 TAKAHASHI : 07:26 | トラックバック
2008
飛ぶ

きもちよく
LEICA D-LUX4
投稿者 TAKAHASHI : 15:03 | コメント (3) | トラックバック
2008
葉

ちょっと、寄って行って...。
LEICA D-LUX4
投稿者 TAKAHASHI : 13:21 | コメント (2) | トラックバック
2008
絵柄

この方。かなり、とけこんでいる。
LEICA D-LUX4
投稿者 TAKAHASHI : 09:18 | トラックバック
2008
D-LUX4の流儀

LEICA D-LUX4を手にして、デジタルコンパクトのひとつの生き方を見た。
って大げさだが...。
LEICA D-LUX4
しかし、それはそれ。このカメラの着地ではない。
4:3、3:2、16:9というアスペクトを切り替えても24mmを維持するという事にも拘っているD-LUX4は、完全にデジタルで補正することを前提に造られている。うっかりその歪曲画像を目にすることがあっても、それはこのカメラの着地でもなんでもない。まだ途中経過。Capture Oneを介して書き出した絵こそが、D-LUX4の絵であると思い直した。
24-60mmのズームにF2の開放値。普通に考えると、そりゃ恐ろしく巨大レンズが出来ることだろう。それが本気のLEICA製なんて事になると、ん百万じゃきかない。そんなものが、コンパクトカメラに付けようものならどんな大事になるんだろう(笑)。
これだけの性能を、それこそルックスはLEICA CLを思わせるくらいのコンパクトボディに収め、軽快にスナップできるD-LUX4。ハードで徹底的に追い込むのではなくソフトで補える部分は補う。それがデジタルであり、コストパフォーマンスにも繋がっている。これがD-LUX4の流儀なんだ。
身に回りはデジタル一辺倒だが、意外と脳みそはアナログな自分にとって、ちょっとカルチャーショックを感じながらも、このカメラに触れていろんな事を学んだ。
もちろん、すべてがそうあればいいって事ではない。デジタル時代における一つの手法である。Canonは28mm搭載のG10でもソフト的に歪曲補正はしてこないと思う。それはメーカーそれぞれの考え方もあるだろう。
D-LUX4で記録されたRAWは、Capture Oneで開いた瞬間からカラーセッティングが載せられたカメラプロファイルで読み込まれ、歪曲などのレンズの収差はパラメータなどの情報により、ビシッと補正している。そして最後にたたき出した絵は、正にライカチューニングであり、しっとりと美しい仕上がりを見せてくれる。
これがLEICA D-LUX4流である。
もう、なにも文句はない(笑)。
なんか短い期間で、いろんなものを乗り越えた気がする(笑)。
Lightroomで処理したいというところからスタートして二転三転したD-LUX4ツアーは、ようやく終着駅にたどり着いた(笑)。遠回りしたもんだから愛着も深い。経過を知ってる方には微笑ましい記事になったかな(笑)。結果、ルックス良し、上がり良し。
D-LUX4は、ホントいいカメラですよ(笑)。
投稿者 TAKAHASHI : 16:00 | トラックバック
2008
ランプのカウンター

にてお待ち中...。
LEICA D-LUX4
投稿者 TAKAHASHI : 13:57 | コメント (2) | トラックバック
2008
明かりの実

LEICA D-LUX4
投稿者 TAKAHASHI : 08:26 | トラックバック
2008
深い色

LEICA D-LUX4
投稿者 TAKAHASHI : 09:01 | トラックバック
2008
青い空

いつも肩に提げてて、すっと撮れる。
ちょっと腰をおろし、カメラを置くとまたその佇まいに顔がほころぶ。
なんか、持っててうれしいカメラってそう無いですね...。
LEICA D-LUX4
これはCapture Oneでそのまま書き出した画像。
この組み合わせだとD-LUX4は、すこぶる快調。
しかし、こやつは女狐ですよ...。
そのあたりもSon of M8か(笑)。
投稿者 TAKAHASHI : 13:03 | コメント (3) | トラックバック
2008
フラットの美

四角い箱に、円柱の筒を着けてみる。
LEICA D-LUX4. So Cool!

かなりいけてると思う。(当社比)
無駄な装飾は省き、これぞデザインの力かな・・・。
クラシカルではなく、スパルタンで未来的。
カッコよければすべて良し。Son of M8の称号与えます(笑)。
投稿者 TAKAHASHI : 09:09 | コメント (9) | トラックバック
2008
かい

最近70cmより寄ったことがないので、新鮮か。
そうかい。
LEICA D-LUX4
投稿者 TAKAHASHI : 10:59 | コメント (2) | トラックバック
2008
なみ

色もいろいろ...。
LEICA D-LUX4
投稿者 TAKAHASHI : 13:46 | コメント (4) | トラックバック
2008
D-LUX4 × Capture One

この組み合わせが行っていること。
LEICA D-LUX4
D-LUX4は24mmからのズーム。
当然、広角での歪曲はどうなのって気になるところだが、
RAWで撮ったRWLファイルをCapture Oneで見ると、歪曲は皆無に近い。
これは凄いなと感心していたが、
LR2で現像すべくDNGで書き出した画像を見て、ん??
これが結構、歪曲が出ている。
不思議に思ってJPG同時記録で見比べると、JPGの方はそうでもないがやや歪曲が残る。
写真はDNG書き出してLR2で処理したもの。
DNG書き出しは、補正を施さない生データのまま書き出す。
それだから解ったことだが、
Capture One4.1.3に関してD-LUX4のICCプロファイル搭載だけではなく
もう一歩、こういった歪曲補正の仕掛けも組み込まれてる。
今のところD-LUX4にはCapture Oneが必須。
デジタルにおいては、カメラだけではなくソフトも合わせて着地を生むもの。
あらためて実感した。
投稿者 TAKAHASHI : 11:30 | コメント (2) | トラックバック
2008
海辺の小屋

夏にはその様子が違うのか...。
LEICA D-LUX4
すべてが完璧じゃなし、危うくて、そして、たまに劇的...。
なんかこれでいい絵を撮りたい気にさせる。
その辺がsom of M8か?
投稿者 TAKAHASHI : 07:01 | トラックバック
2008
しずんだあと

振り返ると、中々の世界。
LEICA D-LUX4
投稿者 TAKAHASHI : 06:19 | コメント (4) | トラックバック
2008
60の瞳

天気がよかったので、夕暮れに安宅海岸に向かった。
三脚に望遠レンズの年配の方が、ファインダーを覗きながら、夕日の沈むのを待っていた。
その夕日に反射した窓がキレイだった。
LEICA D-LUX4
それはそうと画質に関して、かなりの進化してる。サクッと撮ってきて、Macで画像開いて見て、ん〜いいね〜。
しかしson of M8とはやや言い過ぎかも(笑)。強いて言えばgrandson of M8といったところ。ま、son of M8と言いたい部分は、いろいろカスタマイズできていけるという部分かもしれないが。
画質に関して、かなり階調も豊かでダイナミックレンジも広いが、絶対越えられない部分としては、この極小CCD。まずそれを前提に考えれば、凄い進化していると思う。LEICAらしい(?)色味とCapture Oneの良さは、パソコンのモニタを見ながら微笑んでしまう・・・。
相変わらずバリアレンズでないこのシリーズ。キャップ付きはコンデジとしての使い勝手が異なるので、ネックストラップなど、いろいろカスタマイズ計画中...。
しかし、未だにCapture One操作が苦手。とりあえずDNG書き出ししLR2で触ってみた。ここで謎の現象にも遭遇。また、それはおいおいと・・・。LR2は、かなり好みのセッティングをいろいろ作り込んであるんで、早く対応してほしい。お願いしますkondoさん(笑)。
しかし、D-LUX4はCapture Oneで処理しないといけないレンズ補正などの仕掛けもあるようですね。
とりあえず、しばらくD-LUX4ネタは続く・・・。
投稿者 TAKAHASHI : 06:32 | コメント (8) | トラックバック
2008
24の瞳

LEICA D-LUX4
RAW書き込みは150倍速SDで2秒ほど。これは優秀ですね。
しかし、書き出されるファイルが、てっきりDNGと思いきや、RWLファイルなるもの・・・。
これがLR2やCamera RAWでは開けず、標準添付のCapture Oneでしか開けない。
しかしこれがしっかりICCプロファイルもD-LUX4用が搭載されていて、
LEICAの言うところのson of M8。
開いたRAWファイルに、おっ!と思った。
問題は、Capture Oneの使い勝手がよく解らず(汗)。