2008
OH!

っていうか王。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm
ソフトバンクのCMのおとうさん。
なぜか犬だけど、
わんこ→ワンちゃん→ソフトバンク監督、ワンちゃんって噂もあるけど...。
投稿者 TAKAHASHI : 18:39 | コメント (4) | トラックバック
2008
あさひ



by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm

今日も元気に起きれましたってことを、日々感謝しつつ。
本日AM5:30頃からAM6:00頃...。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm
投稿者 TAKAHASHI : 10:40 | コメント (8) | トラックバック
2008
枯れてもブルー

コンパクトデジカメなんで、お気軽スナップにどうぞってもんだが、
意外とコンデジを力業で使って喜ぶ質で・・・(笑)。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm

二台のリコー製コンデジ。
非常によく写る。
ちょっと前までは、リコー製デジタルにあまりいい印象を持ってなかった。
それがGRD2を使って一変した。
っでR8を使ってみてその評価は加速した。
R8のJPG画像は、充分後処理に耐える。
エントリー機につき、撮影時の細かいマニュアル設定は出来ないが
デフォルトでの画が素直であるから、いろんな味付けに応えてくれる。
200mmまでのズームも、充分使える画質。
最近、高評価コンデジのオンパレードだったが、
かっこよさもプラスして言うこと無しですね〜(笑)。
(とりあえず当社比)
実のところ、最近いろいろコンデジをほめ殺してきたけど、そのコンデジにもいろいろあって、
すべて自分の物差しで測っての話。
先ず、私のコンデジ基準はバリアレンズであること。
キャップが付いたりフードが付いたりだとコンデジ仲間には入れてあげない(笑)。
次に価格。
この値段でこんなによく写るんですよ〜ってところがやっぱりコンデジですね。
だからR8に対しても無理を言わず評価できる。
なんだかんだいいながらも、いろいろ使ってみて画質のクオリティはCanonが一つ抜きに出ていると思うけど、
R8はカメラとしてCanonに出来てないところをうまく押さえていると思う。
あと高評価なのは28mmの歪曲補正。
レンズでの歪曲は僅かにあるが、撮った瞬間カメラ側でスッと補正している。
ほぼ真っ直ぐである。これは当然ソフトで処理しているので厳密に言うと周辺などに弊害が出ているのだが、
それこそ、そんなの関係ないくらいこの歪曲無しは気持ちがよい。
正面シンメトリー好きにはたまりません(笑)。

一ヶ月ほど前に行った、富山県水墨美術館。
今頃はいい屏風画になってることでしょう。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm
投稿者 TAKAHASHI : 08:44 | コメント (8) | トラックバック
2008
鴨


使える200mmかも...。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm

EOS KISS X2が発売されたので触ってきた。
レンズキットのズーム装着しての軽さにビックリ。
ファインダーはかなり広く見やすくなったし、多分、こんな軽くても写りも相当いいんでしょう・・・。
何気なく見ていたらSONY α350なんてのも良さそうだった。
質感はX2よりいいな〜。
なんと言ってもライブビューのモニターが上向くってのがうれしい。
モニタのフリーアングルはCanonあたりも出して欲しいな。
このR8だが、コンデジの200mmとバカに出来ない写りをしている。
バシバシ使ってます(笑)。
起動、ズームの早さ、フォーカスなどほとんど不満がない。
夕日の川の写真は28mmと200mm。ほとんど撮れないものは無いカモ(爆)。
最近、エントリーモデルといえどもなんかすごい。
やはり、これも廃人アイテム認定だな。

by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm
投稿者 TAKAHASHI : 12:54 | コメント (11) | トラックバック
2008
COLOR SQUARE


by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm

Powershot G9とGR Digital 2。
35mm-210mmと28mm単焦点が合体したらいいのに〜って思ってたらR8が出た。
おまけにカッコもいいので、お〜、これこれ〜って。
っで、驚くべき誤算。
GRD2の画質の良さにリコーを見直していたんだが、このR8のJPGのクオリティも高い。
200mmまでのスクエアも楽しければ、レンズも優秀で、このクラス、マジ最強かも(爆)。
まだまだ使いこなしてないけど、出来る楽しさ満載でMYセッティングは5件ほど欲しい(笑)。
丁度dpreviewでR8のレビューが載ったけど、サンプル見て。またまた驚いた。
よ〜写ってますわ〜(人ごと)。
いろいろあったコンデジ考も、これにてしばらく落ち着くかな。
APS-Cサイズで、ようやくデジタルで実現した本格ハイスペックコンパクトDP1も憧れる。
GRDが1/1.8inch止まりだったことからすると、正に本物登場〜!と行ったところです。
これは全く個人的な思いですが、単焦点なら35mmがよかったな〜。
Contax T3 Digitalは夢に消えたので、SIGMAがAPS-C FOVEON、35mmやってくれると即買いします(願)。
この春の新製品ラッシュは、本当に充実していて、うれしいやら、辛いやらですね。
しかし、この流れは確実にメーカー主導の製品群ではなく、ユーザーの求めていたものが
ようやく製品化してきているという正しい図式にも見える。
各社、ますますユーザーの想いを形にして、また、技術のすごさを見せて欲しいですね。
※毎度了承済みのつもりですが、写真はLightroomで多少好みに手を加えています。
正しい(?)サンプルはdpreview見たらバッチリです(笑)。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm
投稿者 TAKAHASHI : 19:34 | コメント (4) | トラックバック
2008
200mm SQUARE

by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm


28mmから200mmまで、四角くしちゃいます。
こやつは、まったっく・・・。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm
投稿者 TAKAHASHI : 15:29 | コメント (2) | トラックバック
2008
風吹いて...

桶屋が儲かる。
ではないけど...。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm



また、明日からベトナム戻りますが・・・。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm
投稿者 TAKAHASHI : 13:09 | コメント (0) | トラックバック
2008
あおぞら


たまに日常ショットも。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm

二頭追う者は一頭も得ず・・・かと思いきや四頭ほど得てるかも。
おったまげた・・・(死語・・・(笑))。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm
投稿者 TAKAHASHI : 12:59 | コメント (6) | トラックバック
2008
寄り道

ちょっといつもの小松漁港。
ベトナムの湿度はないです。
って春の陽気。
by RICOH R8 / RICOH ZOOM 4.95-35.4mm
投稿者 TAKAHASHI : 12:53 | コメント (0) | トラックバック
2007
反射もの

ちょっと再考...。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 18:02 | コメント (0) | トラックバック
2007
なんか笑顔

Good Luck!
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 14:02 | コメント (0) | トラックバック
2007
色もの


色物(いろもの、いろもん)
寄席において落語と講談以外の芸、特に音曲を指す。出典:Wikipedia
by RICOH Caplio GX100

彩りを与えるってことで、漫才やマジック、寄席の本筋ではない芸のことのようで...
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 10:23 | コメント (2) | トラックバック
2007
サーフィンでも始めようか...

なわけない...。
by RICOH Caplio GX100

って動機が不純...。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 08:35 | コメント (2) | トラックバック
2007
潮の香り

先週土曜日にやっていた、もこみち主演のドラマで10才のラブラドールが出てて、
「10才だと人間にすると80才ほどか・・・」と言ってたそうで。
うちの娘は、12才。だといくつなんだ...。
もう、えらいおばあちゃんだなと思いつつ、
最近どこも連れて行ったないなと、散歩がてら安宅海岸へ。
by RICOH Caplio GX100

若いうちは、広場に行ってはフリスビーをしていた。
もう、そんな年でもないので、散策程度に海岸へ・・・。
老犬でも、やはり海の子。潮の香りに車を降りるなりぐんぐん波打ち際まで突き進む...。
「おいおい、今日は海入りに来たんじゃないんやぞ・・・」となだめ、
とりあえず、次いつ来れるかわからんので、記念写真。
(ほとんど、ポチたま状態・・・(笑)
梅雨明けしたら、ビール片手に海水浴にまた行きますよ。
元気に楽しめるうちは、いろいろつれていってやりたい。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 14:04 | コメント (2) | トラックバック
2007
福井クリエーターズmeeting...?

12年前、独立した頃、同時期に独立してよく一緒に仕事をした福井のプロデューサー黒田氏。
今は、デザイナー中野氏とD+というかっこいいオフィスで活躍中。
6月も終わりのこの日。World Cupドイツ大会、イタリア優勝の打ち上げで(って今頃・・・?)、
久々に福井に行ってきた。
by RICOH Caplio GX100

店舗を改装してのオフィスって事で、白くてカッコよく、かなりいい仕事をしてくれそう。
この天井の蛍光灯は、両端がないんです・・・、かなりのこだわりぶり。
とまあ、初めての新オフィス訪問もそこそこに、
とっとと打ち上げに突入・・・。

相変わらずの、テンションですね〜。
最近、こんな絵が多し・・・反省するべし。

初めてお会いしたデザイナー中野氏と石田氏。
やはりデザイナー同士、どこ行ってもすぐ意気投合しますね〜。
(って相手にも寄るけど・・・(毒)

福井のクリエイティブ業界を引っ張る若手、荒木くんと、ともひろくん。
写真1、2枚目:この串焼き(?)・清八は、一緒のドイツ大会を戦った福井の聖地らしい・・・?
3枚目:そのあと行ったのは、うまいワインのお店。店名記憶無し・・・。
てな感じでグルメレポートにもなっていない。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 23:17 | コメント (0) | トラックバック
2007
ねぎ焼「粉」で慰労会


朝から個人的によく頑張った日だったので、
何が食べたい?っていうよりビールが飲みたいってことで「粉」へ行く。
この店は、メニュー見てるだけで順番に食べたいくらい。
とりあえず、自分のメモの意味も込めて撮影してるとマスターに、
「TAKAHASHIさんに撮ってもらえるとよく写って・・・」って言われて、気合いが入ってしまって(笑)。
気合いは入っても酒も入ってるのこんな程度で許してください。

上:じゃが明太(酒のつまみに最高。っていうかごはんも食べたくなる)
下:ニンニクの芽(さらっと野菜ものって思ったが、ガッツリビールと合います)
by RICOH Caplio GX100

まずはビールと注文、「元祖ねぎ焼」。

「中落ちカルビ」これが密かにまじめにうまい。
ってよく分からないグルメレポート。
とにかく楽しければなんでもうまいもんです。

まだ明るいうちから、次にペーパームーン。
先日の飲み歩きで傘を無くしたので、忘れてなかった〜って見たが、無かった・・・。
「どれでも良さそうなの持ってって〜」って言われたけど、
自分の無くしたのはユニクロの傘。
池に落とした斧じゃないんだから、いいの持って帰るわけにもいかんですよ。
あとGX100のはなし。
このカメラ、手ぶれ補正機能がついている。ほとんどISO80使用だが、
止まってる被写体はよほど条件が厳しくない限りブレない。
じゃが明太を炒めている感じなんかは、スローシャッターで雰囲気も出てる。
AWBもかなり優秀で、ズーム搭載ながら歪みも少なくコンパクトデジカメの能力としてほぼ万能。
強いて言えばキャップが・・・。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 12:47 | コメント (3) | トラックバック
2007
GX100で切り絵

GX100のスクエアで絵札を作る。
「そ」...空。

「は」...花。

「も」...門。

「み」...見切れる。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 14:33 | コメント (0) | トラックバック
2007
GX100のご使用方法

タイトルに特に意味はなし...。
EVFを使って撮るもよし、液晶見て撮るもよし、スクエアで撮るもよし、24mmで撮るもよし...。
目玉要素満載のこのGX100。ご使用方法も十人十色だろうと。
ついでにいうと、
ネックストラップ付けるもよし、ハンドストラップで持ち歩くもよし、ロゴを消すもよし(笑)。
自分の場合は、こうでこうでこうで、
各種設定はこうでこうでこうかなと...。
ようやく落としどころを見い出したか?
by RICOH Caplio GX100

これが自分のオリジナル設定です。
って何が...。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 12:02 | コメント (2) | トラックバック
2007
株価...

ではない...。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 11:13 | コメント (2) | トラックバック
2007
KR的

錆もの
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 19:05 | コメント (0) | トラックバック
2007
散歩道



なんだかんだいいながら、また四角...。
しばらく飽きるまで続きます。すいません...。
っで今回フルスクエア風。
by RICOH Caplio GX100

丸いレンズをスクエアフォーマットに写し込むところが、
正にスクエアフォーマット。
っでGX100の場合、丸いレンズを3:4に写し込んだところをスクエアトリミング。
それはそれで、スタートラインからカメラとしての心構えもかなり違うので、
Mac上でフルスクエア風をちょいと演出。
ついでに、初めてテレ側も使ってみる...。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 21:57 | コメント (0) | トラックバック
2007
万華鏡

GX100は、
Rolleiflexという揺るぎないものの存在を強く思い起こさせる踏み台になった気もする...。
しかし両者には四角ということしか共通点が無く、
それ以外は全くの別物と言っていい。
そして、それぞれに創り上げる絵はまた別のところにある。
by RICOH Caplio GX100

自分がRSSリーダーに登録しているブログサイトにはGX100所有者も多く、
このGX100ならではのいいショットも多く目にする。
そしてその達人達に共通するのはあらゆる道具を使い、
その道具達を愛し、その使いようを知り尽くしていると言うこと...。
っであらためて道具は、生かすも殺すも使い手次第を感じる...。
ん〜、おそろしい...。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 06:26 | コメント (4) | トラックバック
2007
D&G


So Cool
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 12:50 | コメント (0) | トラックバック
2007
定点観測



とある日の昼下がり、たまたまこのお店で遅めの昼食をとり、
たまたま来た旅行者に定点観測されてしまった皆さん。
この中には自分のお連れ様も...。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 14:22 | コメント (0) | トラックバック
2007
イカス・セナカ

男前はセナカで語る...。
中々のカノジョとお食事中のカレ。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 09:49 | コメント (2) | トラックバック
2007
Self portrait

特によくわからないところがポイント。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 10:37 | コメント (0) | トラックバック
2007
空中庭園

見上げた事はあっても、上ったのは初めて。
水の宇宙船...
by RICOH Caplio GX100

by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 08:27 | コメント (0) | トラックバック
2007
Hi!

by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 13:27 | コメント (4) | トラックバック
2007
床下と床

by RICOH Caplio GX100

by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 09:18 | コメント (0) | トラックバック
2007
BEST! HIT! USA!!

...な雰囲気出てませんか?
(その世代の人限定ネタ)
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 13:31 | コメント (5) | トラックバック
2007
ガラスの入れ物


by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 13:29 | コメント (0) | トラックバック
2007
Nagoya Street Snap


連休の遠出と言えば、すでに乗ってないがBarchetta関連のみ。
これは、ほとんど宴会がメインなイベントと化している...。
今年は、浜松で鰻を食べて浜名湖一周し、愛知県新城市の山の中にあるロッジで宴会。
翌日は本体グループと離れて名古屋の街をちょっと散策して帰ってきた。
数時間の散策だったがGX100による名古屋ショット、しばらく続きます。
by RICOH Caplio GX100
コメントのTypeKey認証サービスという、ちょっととっつきにくいものに、
いろいろトライいただきありがとうございます。
すぐコメントも掲載されれば安心かなと思い、新たに設定しておりますが、
認証なしにコメントいただいても、同様に管理者へメールで案内が来るというシステムですので、
いただいたコメントは確認後、掲載といことでタイムラグがありますが、
今までと何ら変わりはありません。
今後とも当ブログ、よろしくお願いいたします。
投稿者 TAKAHASHI : 14:34 | コメント (4) | トラックバック
2007
MYST

大型連休なので、ちょっと遠出を...。
九頭竜湖は、いつもガスってて美しいんですが、
ちょっとガスりすぎ・・・ほとんどMYSTかRIVENか。
by RICOH Caplio GX100

by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 17:36 | コメント (2) | トラックバック
2007
Real MINI

実際所有したことは無いものの、MINIには思い入れが強い。
当時乗っていたRenault 5 GT TURBOが修理で工場に入るたびに、
様々なMINIを代車に用意してもらい、よく運転した。
カスタマイズパーツの知識なんかも下手なMINIオーナーより詳しかった。
新オフィス周辺には、金沢のMINIの、聖地的なショップがある。
店舗敷地内の他、駐車場にもかなりの数のMINIが並んでいるが、
どれがどうなのか、いまでは早さっぱり...。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 16:06 | コメント (4) | トラックバック
2007
米丸中央公園


新しく拠点となった高畠。通りは結構オフィスが建ち並ぶが、
一歩中にはいると、のどかな住宅街。
by RICOH Caplio GX100

野球のグランドもあり、木も生い茂って、
なかなかののんびりムードな米丸中央公園。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 21:50 | コメント (0) | トラックバック
2007
GX100に撮られる

Photo by Naoki Mizuno / RICOH Caplio GX100
仕事で石川R-D1固執同盟の会長mizuno氏と一緒だった。
GX100、ちょっと見せてっていうので仕方なく触らせてあげる(笑)。
こいつがね〜、AEはぶっ飛ぶし、シマシマになるし、
絞り開放でシャッタースピード上がらないし、よう弱ってね〜。
ま、ベータ機なんで仕方ないけど・・・って、おいおい製品版だつーの。
てな感じでごちゃごちゃ言いながらも、撮ったショットがこれ。
Photoshopでモノクロにしてやや加工。
いいやん、GX100。
その都度、頭に来ること満載なんだが、やっぱりスクエアはいいな。
ん〜、このままGWに突入・・・時期ロットに期待する。
っで、自分のカメラに人の撮ったショットが混ざっているって、結構新鮮。
投稿者 TAKAHASHI : 09:51 | コメント (6) | トラックバック
2007
逆光漁港


by RICOH Caplio GX100 at 24mm 1:1
毎度、行きつけの小松漁港。
やはりワイドスクエアっていうのがGX100の魅力で...。

by RICOH Caplio GX100 at 24mm 1:1
1:1はRAW禁止状態に付き、JPGである程度固める必要があって、
これまた慣れないGX100のため苦労してる。
今日はちょっとセッティングを決めて撮ってみる。
はっは〜ん。なるほどね。イメージ通りまでもうちょいかな。
多少のPhotoshop加工にもデータに腰があってあまり荒れない。
それにしてもワイドのためか、かなりAEが振れる。
ついでにプレビューモニタがかなりのざらつきのため、
PCで開くまでかなり不安を抱いて戻ることになる...(汗)。実際ノイズも多めだけど・・・。
重ね重ね思うけど、1:1が無かったらとっととヤ○オク行きですよ(笑)。
でもこんなスクエアデジタルはRICOHしかやらなかっただろうな〜。
それだけこのスクエアの魅力は大きいものでして...。
投稿者 TAKAHASHI : 21:16 | コメント (0) | トラックバック
2007
もとはコンパクトでも重装備へと...

by RICOH Caplio GX100
Rolleiflexの標準80mm相当の画角だと、ステップアップズームで35mmのちょい上あたりか...。
フレーミングは近いものの当然GX100では、ほぼパンフォーカス。
すると、やはりSWC仕様を目指すののもいいかも...。

6×6にはまった頃、Rolleiflexの次はSWCが欲しかった。
こいつを首から提げて街角スナップを撮って歩きたいなんて思っていた。
それをGX100でやろうなんて、Hasselが聞いたら「は〜?」でしょうが、
すいません。そんなこともやってみたいので、おいおいと...。
by RICOH Caplio GX100 [ワイド端で1:1]
投稿者 TAKAHASHI : 08:29 | コメント (6) | トラックバック
2007
GX100の四角いリング

それはただ、スクエアフォーマットデジタルという一点で購入したに近い。
by RICOH Caplio GX100

正直RICOHのデジタルは初めて。
近況をご存じの方はお分かりですが、かなりのバタバタ具合で、
予約はしたものの取りに行くのもめんどくさかったくらいで、
手元にあるものの、ほとんどじっくり触れていない。
今のところデフォルト撮りにつき画質的にはIXYに軍配が上がってますが(笑)、
ちょっと設定をいろいろいじってみてと...。
っでそのデフォルトで撮るとかなりイメージと違ったので、
Lightroomでちといじってます。
すいませんね...。
by RICOH Caplio GX100
投稿者 TAKAHASHI : 20:16 | コメント (2) | トラックバック
2007
第三の器 Kodak V705

昨年10月に、R-D1sがやってきてから、EOS 5D以下の構図が大きく変わった。
かなり趣味性も高く、もちろんサブ機の役割も果たすR-D1sは手放せない存在に。
RAWも使えて良く写るサブ機ということで日常撮りメインだった、
LEICA D-LUX 2の出番は当然ほとんど無くなった。
第三の存在としてD-LUX 2とV570があり、このコンパクト二台体制は、なぜかまとまり、
Kodak V705へとすり替わってしまったのであった。
by Kodak V705 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8

最大の改善点として謳っているのが、電源オフ時のストロボなどの設定記憶ではあるが、残念なことに露出補正が記憶されない。このカメラ、AE標準がかなりオーバーに振る。白飛びもかなりあるので、どうしても-0.3。自分の好みもあわせてそれこそ-0.7、-1とアンダー露出が必至である。スポット測光を駆使するという手もあるが、それもかなり使いにくい。結局のところ、V570同様、ユーザーカスタム設定で登録するしか無く、この最大の改善点は意味をなしていない。
その他は、高感度でのノイズリダクションであるが、ほぼ一段分ほど、ノイズが減っているように思う。実際、1/2.5型の映像素子のため、五十歩百歩といったところ。同梱品だが、意外と便利だったドックステーションが別売となっている。あとスタイリングは、シルバーが追加され、これは今までにない雰囲気。ツインレンズの妙な感じもあり、これはかなり気にいっている。
とりあえず買い替えは勧めれるものではないが、相変わらず空の色はKodak。いい色を出している。 全体の色味としてはCanonなどのようにナチュラルではなく、ややマゼンタに振ったクセのある色味ではあるが、填ったときの空の色はやはりいい。
とりあえず第三の存在であるV705。完全なエントリー機種のためマニュアル機能もなく焦れったい面も多い。トータル性能としてCanonやPanasonicから見ると一歩も二歩も劣るのだが、V705の代わりになる機種もないのも事実。なんだかんだいいながら、ハイエンドコンパクトも一台持っていたいという、また、欲深い思いにふけっているのだが、持ってよし、撮ってよしのハイエンドコンパクトもないという、なかなか厳しい現実...。
by Kodak V705 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
投稿者 TAKAHASHI : 21:55 | コメント (2) | トラックバック
2006
鳩と戦闘機

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
ここのところ、どんより雨降りが続く。
たまに見る雲の切れ間からの秋空と日差しがドラマチックだったりもする...。
寒い、寒いって鳩が電線で肩寄せ合っていた。
その横を通り過ぎる小松基地の自衛隊機。
平和へのコラボレーションという絵か...。

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 8mm [49mm] f4
Kodak V570。
何気なくいじっていたら、画面比率2:3なんていうモードがあった。
これこれ〜。
23mm相当の画角もしっくり来た。
風袋はお遊びコンパクトデジカメの様相ではあるが、
何気なくこだわり部分も感じる。
ツインレンズのズーム側は、50mm相当程度までなら充分使える。
そしてなんと言っても、Kodakの空は譲れないところ。
投稿者 TAKAHASHI : 08:11 | コメント (0) | トラックバック
2006
いつもと違う散歩道

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
ちょっと牛乳が無くなったので、犬の散歩がてら買い物に行く。
いつもの散歩コースと違うと、結構なにかと新鮮なもので...


へーここにこんなものあったんだ、とか、
あこにあった散髪屋、こっちに出来たんだ、とか、
日頃、車で通ったりしてても気づかないものが結構多い。
ちなみにこれが小松駅周辺なんだから、なんとも賑わいがうすい...

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
投稿者 TAKAHASHI : 11:04 | コメント (2) | トラックバック
2006
KodakのSORA

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
降ったりやんだりの今日の金沢。夕方には雨も上がり、飛行機雲も凛々しい。
なかなか北陸では見ることの出来ない青い空。
雲はブラシで描いたように見える。

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
こんな空はKodakで撮っておかないといけないでしょう...
[2006.9.14.17:45 金沢分室前にて]
投稿者 TAKAHASHI : 20:25 | コメント (0) | トラックバック
2006
コテに張り付いて...


by LEICA D-LUX 2 / DC VARIO-ELMART 6.3mm [28mm] f2.8
というか、でかい文鎮。
またまた、nocaさんにうまい店に連れてきてもらった。
金沢は香林坊109の裏、今はなき映画街の入口あたりにある「京祇園 ねぎ焼 粉[KONA]」。
ようは鉄板焼屋さんで、お好み焼きをはじめいろんなものを焼いてくれるんだが、ちょいと違う。
この日は、おすすめのねぎ焼きに鳥皮や、砂肝などつまみ系ばかり焼いてもらった。
チンチンの鉄板で、カリッっと焼き上がり、冷えたビールできゅ〜っと。
いや〜、ありそうでなかった店。ここははまりますな。
(ってなんかグルメブログ風になってしまった)


by LEICA D-LUX 2 / DC VARIO-ELMART 6.3mm [28mm] f2.8

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
投稿者 TAKAHASHI : 11:40 | コメント (0) | トラックバック
2006
Kodak V570のこだわり

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
Kodakはなぜ、ツインレンズにしてまで超広角にこだわったんだろう...
コンパクトデジカメでは一般的に広角35mmあたりからの3倍ズームが主流だった。
GRが28mmを単焦点で出し、
最近ではPanasonic+Leica軍が28mmからのズームをエントリー機に載せてきた。
28mmのワイドがあればかなり守備範囲も広がるし、十二分に思う。
23mmのウルトラワイドとなると一般使用では、逆に使いにくい。
それなりに特殊な域に達し、あえてその画角で表現したいなどの意志がないと
意味のない画角である。
やはり、その画角を求めていたユーザーに向けての機種なのか...。
となると、必然的に画質などへの要求レベルも高くなる。
購入からしばらく使ってみた。
もちろんGR Digitalほどの徹底して画質を追求しているとはお世辞にも言えないが、
非常にいい線まで来ていると思う。
Kodakのフィルム時代からの色味へのこだわりか、グリーンなどは深くいい色が出ている。
空の色もやや落ち着いた色味に感じる。
ウルトラワイドに対する歪み補正も、デジタル的に補正しているものの500万画素クラスの使用では不満もない。
もちろん難点もそれなりにある。
CCDは1/2.5型だけに暗部のノイズも目立つ。
ズームのテレ側はほとんど使えたものではない。
個人的には、テレ側ズームは要らないのだが
ウルトラワイドだけの単焦点に割り切るだけの勇気は無いと思う。
ともかく、ちょっと特異なこのデザインを含めて、かなり満足の1台だ。
このウルトラワイドが、市場として広がるかはわからないが、
Canonあたりも多少意識してくれると今後が楽しみなのだが...。

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
投稿者 TAKAHASHI : 13:20 | コメント (6) | トラックバック
2006
電柱・電線

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
朝のワイドショーでドイツ・ケルン大聖堂が周辺の新建築物による景観破壊から、
世界遺産から抹消される危機って話しから派生して、
日本では電線・電柱が景観を壊してるって凄い話しになっていた。
それはそうだが、この無造作に張られた電線は電線で一つの造形物になっていると思う。

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
需要にあわせて思いつくまま張られている。
この無雑作感はなかなか考えても創れるものではない。
無ければないでいいと思うが、これも日本の風景といえる。
それより、世間の愚かなサイン類を何とかした方がいい...
投稿者 TAKAHASHI : 09:11 | コメント (0) | トラックバック
2006
階段

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
二歩進んだところで一歩下がる...。
Movable Typeも3.3がリリースされたようですが、
高橋俊充デザイン室ブログは、昨日Movable Type 3.2-ja-2にアップグレード。
MT3.1.7では最近トラックバックスパムにうんざりだった。
いつもブログ構築で指南いただいてるHARUさんの話しでは
MT3.3も不具合がまだまだ報告されているようなので、
今更ながらMT3.2-ja-2にアップグレード。
機能的に何が違うかはよくわからないが、スパム対策はたしかに実感できる。
さて写真は、Photoshop CS2にて周辺光量落ちを演出。
イメージ的にワイド感が出てる...?
投稿者 TAKAHASHI : 09:20 | コメント (0) | トラックバック
2006
次の愛着車にこういうのもアリ

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
実用車と趣味の車を持てる時が着たら、
こういったのもいいんです。
相当よくわからないサイトもある。
投稿者 TAKAHASHI : 07:37 | コメント (4) | トラックバック
2006
フルーツ並べ

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
色を合わせて並べてるだけのディスプレイだが、
ガラス越しで写り込みがあるだけで大分雰囲気は違うもんで...
投稿者 TAKAHASHI : 20:50 | コメント (4) | トラックバック
2006
ライブラリー

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
さて何度登場するのだろう...このライブラリー
投稿者 TAKAHASHI : 10:06 | コメント (0) | トラックバック
2006
連なる美

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
とりあえず新しいモノが手にはいると来てしまう金沢21世紀美術館
軽快なスナップスタイル+23mmという画角に大満足である。
そこで、使えば使うほど画質レベルに欲が出てきた。
さし当たりコントラストがやや弱い。
しかし、コントラスト設定などは無い。
カラー設定をビビットに振ればいいのか...。
まだまだ思い通り撮れるまでは時間が掛かりそう。
投稿者 TAKAHASHI : 17:50 | コメント (0) | トラックバック
2006
サブのサブのスーパーサブ

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8
常にスッと携帯出来る21mmクラスのワイドが欲しかった。
GR Digital 21なんていうものが出れば文句なく購入したい。
しかしコンバージョンレンズを装着してのGR Digitalでは、
自分の思うコンパクトカメラの形状では無くなってしまっている...
デュアルレンズという奇っ怪な構造のKodak V570は、
存在こそ皆知っているものの、見て見ぬふりされている気がする。
それもそのはず、どう見てもターゲットは巷のお嬢様たち。
電源を落とすたびに設定がすっ飛ぶというなんとも使い勝手の悪い仕様もある。
しかし、設定を残したいユーザーにはカスタム設定で利用して欲しいという
Kodakの意図的な仕様も理解できる。
画質に関してもほめられるレベルではない。
デュアルレンズと言いながら、望遠側の画質はかなり厳しい。
しかし、自分にとってパンフォーカスで軽快に撮れるこの23mmの世界は
その多々ある不満点も陰を潜めるほどの魅力がある。
サブのサブのスーパーサブ。
まさにそんなイメージ。
なんと言っても決め手は、値段がお求めやすくなってることですね。

by Kodak V570 / Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON 3.8mm [23mm] f2.8